一人を生きる -希望の彼方に-

スピリチュアルな観点から、一人をどう生きるかを語るブログです。地球の激動期にあたる現代に、3次元と5次元のはざまで孤軍奮闘する方々に、真実探求に役立つ情報を、希望とともにお届けします。スターシードの自覚がある方、UFOや超常現象に興味のある方、自然界や芸術に癒されたい方、大歓迎です!

【スピリチュアル】 a-cosmos チャネリング情報 No.13 ~ 今年(西暦2025年)の夏に、闇の勢力が勝利することは、ありえないでしょう・・・自然界最強の予言者であるカラスが語る、地球アセンションの輝かしい未来!!

 

 

【スピリチュアル】 a-cosmos チャネリング情報 No.13 ~ 今年(西暦2025年)の夏に、闇の勢力が勝利することは、ありえないでしょう・・・自然界最強の予言者であるカラスが語る、地球アセンションの輝かしい未来!!

 

 

 

 

 

 今年(西暦2025年)の夏に、闇の勢力が勝利することは、ありえないでしょう・・・

 

 これが自然界最強の予言者といわれるカラスが語る、地球アセンションの輝かしい未来でした。

 

 

 当サイトで西暦2025年4月1日に投稿した、7月5日の大津波の予言記事について、今度はカラスからのメッセージが返ってきました。

 

 

カラスが木に巣をかける準備を始めました

 

 西暦2025年4月中旬、カラスが木に営巣する動きを見せ始めました。

 

 

 昨年(西暦2024年)は、大きな木に、つがいのカラスが巣を作り、ひなたちを育てていました。ただし、今回は(場所は近いが)昨年とはちがう樹木を選んでいるように見えます。

 

 結論を先に言えば、この時期にカラスが営巣する準備に入ったということは、西暦2025年7月5日に津波で大災害や滅亡まで起きるとの予言は、不発に終わるだろうとの予測が成り立ちます。

 

 自然災害としても起きないだろうし、この予言に合わせて人類の集合意識を操り人工的に複合災害を起こそうとしている闇の勢力が勝ち名のりを受ける確率も、きわめて低くなったと言えそうです。

 

 理由は簡単です。彼らほどの予知能力があるにもかかわらず、数ヶ月後に地球規模の大災害が発生して人類が生存の危機にさらされるとしたら、人類以外の生物も立場は同じであり、この時点で例年通りの営巣準備にとりかかることは、まず考えられないからです。

 

 より安全な海外の国に逃げたり、高台に避難したりしそうですけれど、昨年と同じカラスが営巣のしたくをスタートさせたのは、そうした大災害が起きる可能性がほぼないと読んでいるためではないでしょうか。

 

 

 

 また、いつも鳥たちを見ていて思うのは、成鳥になってからも「よく遊ぶ」点です。

 

 幼鳥時代のそれとは一線を画すとはいえ、やはり、移動中にひとりで、あるいは仲間たちと空中で戯れている姿をよく見かけるものです。これは、アセンションに必要な周波数とはどのようなものかを百万の語を用いて説明するより、はるかにわかりやすい事例でしょう。

 

 ですから波動を高める生き方とは、いうまでもなく、他者を制圧しようとしたり、使い切れないほどの金銭を稼いだり、つまらない見栄を張ったり、みずからに過剰な苦行を課したりするのとは正反対に、動物や植物が幸せに暮らしているシーンを心で受け取り、そのイメージをわたしたちが全身で表現していくことにあるのです。

 

 

 彼ら動植物と人類との決定的な相違点とは、宇宙の法則を尊重しているか、完全に無視した社会を形成しているか、これに尽きるでしょう宇宙法則を無視して進んだ先には、希望とは正反対の光景しか見られません。それが闇の生き方を選んだ=光の道を行こうとしない者の行く末です。せめてわたしたちだけでも、希望あふれる世界を向きなおし、闇の道連れにされないようしっかりと舵を取っていくべきでしょう。

 

 

 

 

 

戦って悪を倒すより、自分たちの波動を上げていった結果として、闇のない社会ができる

 

 わたしがメッセージをもらう動植物の大半は鳥で、その中でもカラスが中軸を担っています。彼らは闇の勢力をまったく怖がっておらず、冷静に分析して、わたしたちよりも実力が下だとしています。しかし、それは蔑視を伴うものではなく、宇宙法則に逆らって生きようとしているならばいつまで経っても波動が上がらず、今後はもっと苦しくなるだろうとの観点で語っているだけです。

 

 しかし、動植物たちは闇をさほど憎んではいない点で、わたしたち人類(とスターシード)とは決定的に異なります。

 

 ですが、だからといって鳥や虫、植物たちが闇による完全監視社会を意味する「世界牧場計画」を許容しているというのではなく、いうまでもなく彼ら動植物は「アセンションによる地球の次元上昇」をめざす仲間たちです。

 

 戦って悪を倒すより、自分たちが波動を上げていった結果として、闇のない社会ができますよ、というのが自然界の生き物たちの信念であるようです。ですから、よけいな争いを好まない彼らの心はいつも幸福に満たされています。

 

 

 わたしは毎日、何らかの生き物からのメッセージを受け取り、それで、アセンションの現状がどこまで進展しているかが概略ながらわかるのです。

 

 彼ら動植物はそれぞれが知的生命体です。心を通わせることは基本的に誰にでもできます。

 

 ですが、信じないものを実現させることは不可能です。動物や植物が人間と会話する、あるいはテレパシーで宇宙や闇の勢力についての議論をするなどという状況はありえないと思う人が、相手のシグナルをことごとく見落としてしまうのは理に適っているでしょう。多くの人は、日本ではダーウィンの進化論で、欧米ではキリスト教で洗脳されていて、地球人類のみが言葉を操れる唯一の存在だと信じてきました。

 

 ですから、動植物など絶対に何百年たっても永久にしゃべれないとかたくなに信じてしまっておりケースが多く、動植物が宇宙を語るはずもないと思い込んでいるために、アセンションが立ち遅れているわけでもあるのです。

 

 

 とにかく、人間社会の報道機関は権力側にべったりですから、宇宙の真実が放送されたりはしないでしょう。それ以外の可能性となると、宇宙か自然界しかありません。

 

 よく神や宇宙人からチャネリングを受けたと主張する人もいるのですが、たいがいは妄想であるか、邪悪なエイリアンが光を偽装しながらよからぬメッセージを拡散してくる場合が多いです。

 

 なので、宇宙人がこう言ってきたから本当だと主張する人物には、十分警戒するべきでしょう。基本、その人の波動が妖怪じみた低波動である場合、「私は神である」としてその人に聞こえてくる声の主も、しょせん同レベルの低能な悪霊でしかないのです。

 

 

 銀河連盟はそうした懸念が払しょくできるように、波動の高い野生の動植物をわたしの心の友とするプランを立てたようです。西暦2012年以降は地球の安定期に入ったためか、UFOを使って銀河連盟がわたしに連絡を取ってくる機会はめっきり減り、その代わりに、動植物たちとの交流が一層活発になっていきました。

 

 

 

 


 写真=青空を飛行する1羽のカラス

 

 わたしは知っています。カラスをはじめとする鳥たちが地球を長らく支配してきた闇の秘密を見破り、宇宙エネルギーを地球に呼び込んで、人類より先にアセンションに取り組んでいた事実を・・・

 

 

 

花鳥風月を愛でる良き日本の心を復活させるのが大事

 

 ホピ族などのアメリカ先住民族のように、現代文明に過度に汚染されていない人々は常に自然とつながっていましたから、彼らのあいだでは、超能力者という概念は存在しなかったでしょう。動物や植物の声を聴きながら共存するのが、あたりまえにできていたからです。

 

 日本も明治維新後に飛躍的に物質面では発達を遂げたものの、精神面では、西洋の悪しき側面を受け継ぎ、人間存在を自然界から切り離してしまいました。よって、本来、日本で暮らす人たちには花鳥風月を愛でるよい心が育まれていたのですが、自然を格下に見なすのが当然との風潮が蔓延・定着化し、現在に至ります。

 

 そうなると必然として、アセンションを自然と合一して行いましょうという呼びかけに呼応する人の数は、限られてきます。スターシードでさえ洗脳から覚めず、いまだに深い眠りについている者も多く、そうした側面からは、闇の勢力はアセンションを遅延させることには一定の成果をあげたということになるでしょう。

 

 しかし、それが闇の優勢を表すわけではありません。少数精鋭ながら、スターシードと動植物の波動上昇活動の結果、アセンションは多少の遅れをとりながらも、正しい方向を見失うことなく確かな道を進んでいるからです。

 

 最先端のテクノロジーとあわせて、かつての日本人が持っていた花鳥風月を愛でるよい心を現代に復活させましょう。

 

 

 

西暦2025年7月の悲劇は、カラスなどの鳥たちの目には映っていない?

 

 さて、この春にカラスが先陣を切って鳥類を代表して営巣を始めたとなると、おそらくほかの鳥たちもいっしょだと思われますし、やはり西暦2025年の7月にうわさされている大津波は来ない、もしくは、来てもごく小さな被害しか出ないという予測を立てても構わないというのでしょうか。

 

 わたしたちは、インターネット上にあふれる闇の言説にこれ以上幻惑されないよう気を配り、内面から打ち出される夢と希望を堂々と実行に移してもよいシーズンに突入したのではないでしょうか?

 

 

 彼ら動植物たちが、スターシードや人類にとって今後の見通しは明るいとのメッセージを送るのはたんなる気休めであるはずがないのです。よけいな不安を排除して、自然界からのメッセージをすなおに受け取って吟味し、暮らしに反映させてみてください。

 

 それはこの記事の内容に限定するものではなくて、あなたの生活圏にいる動植物のなかから、あなたにふさわしいガイドを見つけることから始まるでしょう。あるいは、あなたの魂にぴったりの生き物がひょっこり登場してくるかもしれません。

 

 わたしの生活圏での生き物の反応として、カラスがまず知らせてくれたのは、「今年(西暦2025年)の夏に、闇の勢力が勝利することは、ありえないでしょう」ということでした。
 
 
 暗黒の3日間が来るとさわぐうるさい連中は工作員か、そうでなければ洗脳されたカルト宗教の信者と同じレベルの思考停止した肉の塊です。魂はみずからの意思で闇に献上したのでしょう。ご自由にどうぞ、としか思いませんが。
 
 しかし重要なのは闇に協力する(泥舟とともに沈みゆく)愚か者どもの動向ではなく、カラスが「闇が西暦2025年の夏に勝利するのを予知能力で察知しながら、動植物たちがこの春に子孫を残す行動に出るわけがないでしょう?」と言っている点です。

 

 これまで数々の予言を的中させてきた動植物のなかでも中心的な存在であった鳥類にあって、さらに個体数の多さと表現力の豊かさで際立つカラスは、しばしば勘違いされるような、闇側の生き物ではありません。彼らはアセンションを望み、それをけん引してきました。ほかの誰よりも、このわたしがそれを知っています。

 

 カラスはときに、ハト、トビ、すずめ、ひよどり、シジュウカラ、ハクセキレイ、白鳥、カモメなどとも連携を取りながら、わたしにメッセージを届けてくれます。何十年も前からですが、シベリアから来る白鳥とカラスたちがとても仲良くしゃべっている姿を見てきています。カラスはハトとも以前よりずっと親密になりましたし、トビともたがいに敬意を表し合っています。動植物のあいだでは、わたしたち人類と違って、とても素晴らしいことが起きています。

 

 そして、カラス以外の(上記のような)鳥たちの霊能力も凄まじいものがあります。現在までの博物学的、解剖学的にしか動植物を扱わない姿勢からは、人類の進化は絶望的です。いのちあるものすべてに宿るスピリチュアルな魂を理解してからでなければ、ほんとうの意味での進化は達成できないのです。

 

 闇は、そこを無視して、テクノロジー一辺倒に逃げていますが、あれでは全然ダメです。自分たちでは賢くなった気取りでいても、実際に彼らに起きているのは「精神的退化」である痛々しい現実は残念なことにそのまま残っています。全人類を代表して、差し出がましいことと思いながらも、このわたしからその事実を指摘しておきましょう。もし闇の方がこの記事をお読みになっていたら、謙虚に受け止めて、出なおしてください。いまからでも人生やりなおすのは遅くはありませんので。

 

 

 そして、スターシードたちはいますぐに「闇は強大な力を持っている」という間違った信念を放棄してください。それは時代が生んだ、はかない幻想にすぎません。

 

 もともと闇とわたしたちが戦っているとはいえない状況です。あれだけ波動が低い欲望の塊みたいな連中と、戦えるはずがありませんから。支配層は朝から晩まで、あるいは夢のなかまで酒池肉林三昧で、うわべだけ飾って愚かしい人々を洗脳してこき使うし、その支配層に簡単にだまされる愚かな人々も、スピリチュアルを先導しているわれわれを誤解して冷ややかな目で見ているありさまです。

 

 もはや真面目に取り合っていられません。レベルが合わなすぎます。ですから、闇が勝利すると言っても、それは言葉遊びに過ぎません。戦ってもいないわれわれが負けるはずもないでしょう。

 

 現実には、あまりにも光と闇の両者における波動に差が大きくなり過ぎた結果、次元が分岐していく展開を呼び寄せるのではないかと言われています。ぜひ、そうなってもらいたいものですね。

 

 いずれにせよ、カラスをはじめとする予知能力を有する鳥たちの目には、西暦2025年夏の悲劇は映っていないようです。しかしそこで満足せず、明るく、すべての生命に対等なまなざしを送りながら、生き生きと生きる姿勢を、まず自身が持つことから始めようではありませんか。

 

 

 

 

 前にも言いましたが、鳥や虫たちは、わたしの書いているサイト記事についてアカシック・レコードを通して知っています。もっと踏み込んで言うと、世界各国の軍事機密も、アカシック・レコードをリーディングすることによって、動植物たちはアクセスできるので、そのうえでのアドバイスですから、安心です。

 

 怪しい自称チャネラーが、意味不明のスピリチュアル見解を述べるサイトや動画は山ほどありますが、価値のあるものは残念ながら皆無に等しい状況です。それに比べて、自然界の生き物は真実をくもりなく教えてくれますし、いつでも無料です。みなさんも身のまわりに霊的なつながりを持つ生き物が現れるように、動物や植物と心通わせる気分で暮らす習慣を始めてみてください(わたし以上にそれがうまくできている方には、釈迦に説法となりますが)。

 

 それにしても、動植物たちとテレパシーで交流する能力が開花して30年近くになりますが(西暦2025年時点)、やはり、カラスを中心に鳥が未来予言に絡んで的中させてきたケースがかなりありました(虫や植物、UFOの場合もあります)。

 

 ノアの箱舟の物語で、洪水が引いて陸地が現れたかどうかを確認するために舟から飛び立った伝説のハトとカラスは、ただの物語ではなかったようです。

 

 日本の建国記念の歴史に残る神武天皇の伝説も然りでしょう。

 

 神武天皇の軍勢を助けて山で道案内したカラスがいなかったら、現在の日本はありませんでした。その後、敵軍と一進一退の攻防でなかなか打開できずにいたとき、空から舞い降りてきた1羽のトビが神武天皇の弓にとまり、太陽光を受けて全身から黄金の光を放ち敵軍の目をくらまし神武天皇の軍勢を勝利に導いたという話も、神武天皇を神格化するための作り話ではなく、動植物たちの実力について真実に近いところを表現しているものと思われるのです。

 

 この2つのエピソードについては、インターネットにそれぞれ「ノアの箱舟 カラス ハト」「神武天皇 カラス トビ」などと入力・検索すると、「画像」ジャンルで、残されている絵画等が見られると思いますので、ぜひ鑑賞してみてください。

 

 

 

 

 

  ただ、ここで補足しておきたいことがあります。

 

 それは、動植物たちが、この先に「何も起きない」と言っているわけではない点に注目してほしいのです。

 

 彼らによると「闇に起因する惑星全体を覆いつくすような悲劇は起きないが、光の側が進めるアセンションは、一瞬で起きるかもしれない」とかねがね主張していることに配慮しなくてはなりません。

 

 その内容に勇気づけられて、日常を活性化していくかどうかは、一人一人の心がけにかかってきます。ぜひ、あなただけでも前向きに生きられるようお勧めしておきます。

 

 電気や水道などのライフラインが途絶え、太陽光さえも遮られる「暗黒の3日間」を闇が引き起こし、自分たちに好都合な者だけを選んで、それ以外は破滅させる計画があるとは、以前からうわさされてきました。

 

 わたしたちスターシードは彼らにとって都合のわるい存在でしょうから(波動、波動とやかましいゆえ)、この機会に悪魔主義者のパワーによって発生させる人工的なポール・シフトで一気に消し去ればひと安心、と考えているのでしょうが、そうは問屋が卸しません。

 

 これだけ大口をたたいておきながら、実現できなければじつにみっともない。闇の程度が知れるというものです。ぜひ、楽しみに待っていましょう。この日を無事に過ぎたら、闇の劣化が激しいと証明されるため、ディスクロージャーや一瞬でのアセンションの可能性もふくらんできます。

 

 もちろん、闇側のスポークスマンは「自分たちの実力不足で、何も起こせませんでした。」と正直に言う代わりに、次なるでっち上げた悲劇のイメージをこちらに植え付けてくるでしょう。

 

 しかし、そんなことは何度やっても失敗に終わるでしょう。

 

 宇宙の法則に反して貪欲なエゴを満たそうとするだけの空虚な計画しか打ち立てられない者が、地球の王者になれるはずがないからです。そもそも、地球に王者など不要です。本来、ほかの進化した惑星と同じように、平和を願う者たちみんなで対等な関係を築き、管理していくものなのです。

 

 それをこの期に及んでわかろうとしない側こそ、即刻、この惑星から退去するべきではないでしょうか。また、そうなるように、わたしたちは離れていてもスターシードの魂のきずなを結束させて、日夜、奮闘していかなくてはなりません。

 

 とはいえ、大事なのは、リラックスして暮らすことです。このサイト情報も含め、あなたを不安にしたり不快に感じさせたりするものから、なるべく遠ざかるようにしましょう。そのかわりに、やるべき日常に戻っているうちに、ほんとうに自分にとって必要な情報が浮かび上がってくるものです。

 

 

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