一人を生きる -希望の彼方に-

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【スピリチュアル】人気記事から占う、地球人類の意識のめざめ

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【スピリチュアル】人気記事から占う、地球人類の意識のめざめ

 

 

 

 

 

 

 

 

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 当サイトの検索数上位の人気記事の傾向を分析してみたところ、意外な事実が垣間見えてきました!!

 

 

 きょうはそれを、徹底的に特集したいと思い、記事を書きました。

 

 

 

 サイト管理者自身で、このランキングを意識するのは、記事の投稿を済ませてからです。

 

 

 

 なにげなく見ると、

 

 

「あれっ、こんな記事が上位に来るなんて、意外だな。」

 

と思うときがあります。

 

 

 

 それと、ちょうどその反対に自信満々で投稿したのに、さっぱり上位にランクインしない記事もあり、ちょっと考えさせられることもありました。

 

 

 

 もちろん、管理者であるわたしの主観と、読者の受け止め方は、おおいに異なって当然です。人格も違うし、生活史も各人の背景があり、この世での使命も千差万別となれば、認識にズレがあってあたりまえでしょう。

 

 

 今回は、その認識の違いから、何かを読み取ろうとする試みです。いったい、何がわかるのでしょう。たのしみですね?

 

 

 

 

①早期退職の記事が、なぜ人気なのか?

 

 

②20世紀の宇宙人事件は、不人気。温故知新ではないのか?

 

 

③スターシードがいかに生きるかのテーマは常時人気がある

 

 

 

 

 

 以上3点の着眼点で、行ってみましょう!!

 

 

 

 

 

 

 



 

 

①早期退職の記事が、なぜ人気なのか?

 

 

 このセミリタイア系の記事を書いたのは、まだ記事の投稿を始めたばかりの頃でした。人気記事ランキングなどまったく気にもとめずに記事を量産していた初期のものであり、ただ、ありのままの事実を記しただけでした。

 

 これです。

 

 ⇩

 

★退職まであと何日あるかのカウントダウンは、あまり早くしないほうがいい★

 

 

 

 なのに、開始以来、ずっと、上位5位までにランクインされていたので、不思議に思い、自分なりに分析してみました。

 

 

 

 この記事が人気の理由は、現代人の仕事がきついからでしょうか。

 

 

 

◎中高年は、寄る年波に勝てず、体力気力が落ちるゆえに。

 

 

◎若い方は、コロナや動乱、そして情報強者ゆえ社会の裏側を若くして知りすぎて、将来に夢がもてない状態のために・・・。

 

 

 

 

 年齢によって受け止め方に差異は生じるであろうものの、そこで、読者が疑似体験ふうに、自身が退職する場面の物語を頭の中で思い描き、イメージをふくらませる・・・そんな感じでしょうか。

 

 

 

 でもたしかに、

 

【セミリタイアする場合、あと5年=何回、月曜の朝を迎える?】

 

という計算をしたという話は、作りではなく、ほんとうのことでした。あれはほんとうに、実際に計算してみて、(約)260回という数字が出たときには、ショッキングでした!!

 

 

 

 また、もうひとつの見方は、たまたま、セミリタイアの記事として読んだが、アセンションの内容と連動していることに着目して、その後も引き続き訪問されている、という推測も成り立つでしょう。

 

 

 セミリタイアの記事をブックマークしておいたものの、その後、アセンションの情報源として再訪される。

 

 それゆえに、集計が自動カウント制の人気記事ベスト10の上位に、実際に読まれた最新記事ではなく、その人が当初ブックマークしていた記事であるセミリタイア記事がカウントされている、というカラクリなのでしょうか。

 

 

 毎日、毎回、セミリタイアの記事が、新しい読者の方に読まれているとは考えられず、そう勘ぐってしまいます。

 

 

 

 ですが、いずれの理由や背景があったにせよ、この世に矛盾を感じて、セミリタイアに興味を持たれ、結果、地球のアセンションに気づいたのであれば、やはり、引き寄せの法則のようなものが作用していたのではないでしょうか。

 

 宇宙とはそういうものです。周波数は近いと、シンクロニシティ的に、合流する仕組みになっています。

 

 

 

 

 結局、上記は憶測に過ぎず、わたしとしても、なぜに、「カウントダウン」のセミリタイア記事が上位にいるのか、よくわかりません。

 

 

 個人的な七不思議のひとつです。

 

 

 新しい人生に挑戦したい意気込みだと捉えたいところですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②20世紀の宇宙人・UFO事件は、不人気。しかし、温故知新ではないのか?

 

 

 個人的には力作だ、と思って投稿したものの、さっぱり上位に浮かんでこない。そんな記事群も、けっこうあります。

 

 

 それが、20世紀的な宇宙人・UFO事件を取り上げた記事なのですが、なぜでしょうか?

 

 

 

・読者の年齢層が若く、もはや20世紀の宇宙人事件に興味が無い。

 

・事件のすべてが真実でないと悟った立場では、どうせ諜報機関のチェックもスルーしている「事件」情報なのだから、形骸化した中身の薄い情報ではないのか、と断じているため、興味が湧いてこない。

 

 

 このような理由から、検索されるシーンが極少なのでしょうか・・・

 

 

 

1.『ケネス・アーノルド事件』

 

 ⇩

 

★6月24日は、国際UFOの日 【ケネス・アーノルド事件】★

 

 

 

2.『宇宙人ユミット』

 

 ⇩

 

★【スピリチュアル】スターシードの出現を予言していた宇宙人ユミットが語る、銀河文明の未来★

 

 

 

3.『日本の政治における、UFO発言』

 

 ⇩

 

★【スピリチュアル】日本の政治におけるUFO発言から、ディスクロージャー(情報完全開示)を引き寄せる!!★

 

 

などが、それにあたります。

 

 

 

 

 たしかに、20世紀中に起きた宇宙人・UFO事件は、いささか古めかしく感じられるかもしれません。20世紀には、いずれも、有名な宇宙人がらみの事件として、知れ渡っていました。

 

 

 情報操作されたものしか、メディアに登場しなかったのも、事実でしょう。

 

 

 たしかに、昭和50年代に発行された、矢追純一氏の書籍をいまになって読み返してみると、とんでもない情報や不鮮明な宇宙人の写真(しかも白黒)が、かなりの割合で含まれています(当時は、ほとんどが本物とされていましたが)。

 

 

 矢追氏が必死になって集めた証言や写真の中にも、真偽のほどが疑わしいものが、少なからずあったのではないかと思えてきます。

 

 わたしたちの世代としては、「ミスター・UFO」とまで呼ばれた、わが国における宇宙人研究の第一人者といえる矢追純一氏がもたらしてくれた情報の大半が、氏が意図的に虚偽を流したというのではなく、虚偽の情報を真実として受け取るしかない状況も多々あり、そうとは知らずに日本全国に流布させたのかと考えると、少しばかり悲しい気持ちになってしまいます。

 

 

 きっと、若い読者の方も、当サイトにおける20世紀のUFO事件を扱った記事が、矢追純一氏の昭和時代に刊行された書物と同じく、古めかしく信頼度の落ちる情報と感じているのではないか、と推測します。

 

 

 現在は、インターネット環境において、記事が強制的に削除されないかぎり、ダイレクトに真実を瞬時にして全世界に拡散できる時代です。このへんの事情は、わずか50年ほどのあいだに、革新的な変化を遂げましたから、致し方のない面もあるかと考えます。

 

 

 

 しかしながら、そのいっぽうで、温故知新の精神で、古い事件にこそ、現代を生き抜く知恵が込められている場合も、あるのではないでしょうか?

 

 

 あるいは、どの部分が古く感じるのかを分析することによって、人類社会の集合意識がどのように変遷してきたかを探る手がかりが得られようものです。

 

 

 「いま、生きるのがつらいから、即席での解決策がほしい」と思うのは人情とはいえ、少し余裕のあるときには、遠回りするかにみえても、敢えて過去のオカルト情報に触れると、かえって解決策に出会える場合もあるのです。

 

 

 もし、「情報が古い!!」と思って、反射的に、こうした内容の記事を避けてこられた方は、時間的、または精神的にゆとりのあるときでかまいませんので、ぜひ、ご一読ください。何か、違う角度から物事を眺めて新発見につながることを期待します。

 

 

 また、一瞬で地球がアセンションするシナリオ(=太陽フレアの爆発)を除いては、日本でもどこの国でも、ディスクロージャー(機密情報の完全開示)が発生して、国会議員クラスが対応を迫られる場面が出てきますので、日本の政治の舞台で、公式にUFOがどう議論されてきたかを概観だけでも知っておいて損はしないと思います。

 

 

 

 

 

 

③スターシードがいかに生きるかのテーマは常時人気がある

 

 

 もっとも重要なのは、次のポイントです。

 

 

 

・スターシードがいかに生きるかのテーマは、常時人気がある

 

 

という点が、それです。

 

 

 つぎの3つの記事です。

 

 ⇩

 

 

★【スピリチュアル】あなたもスターシードなら、未来は約束されている!★

 

 一般に、スターシードを自覚した者たちが、他人の評判や、世俗的な出来事に没頭するのはよくありません。

 

 周囲の反応をうかがうより、「スターシードとして、いかに生きるべきか」に特化したほうが、ストレートに世界もその個人もアセンションに結びつく貢献ができるからです。

 

 この記事では、スターシードを取り巻く環境の概要を、コンパクトにまとめたつもりです。

 

 

 

 

★スターシードの死を怖れない心 ~ 無常観を乗り越える!!【方丈記から】★

 

 この記事も魂を込めました。生きてアセンションに立ち会うか、死して天界(5次元以上の世界)に移行するか。アセンションを決意した者には、このどちらかの選択肢しかありません。否、生と死にかんしては、われわれが選択できるものではないので、まさにその点をどう考えるかは、わたしにとっても、長年の課題でした。

 

 日本人なら誰でもなじみのある、50歳で出家した鴨長明の『方丈記』を引用して、アセンションを語る体裁で、自身の準備にもなり、また、ごらんになられる方の参考になれば幸いと思っています。

 

 

 

 

★【スターシードの先達】モーツァルトを賞賛した人たちの言葉から、人生の意義を考える★

 

 アセンションを語るとき、特定のチャネラー経由での又聞きばかりを繰り返していると、他の情報から得られるヒントが見えにくくなってしまいがちです。そのチャネラーの力量しだいでは、エゴ情報も混じってきます。

 

 そもそも、アセンションという定義すらおぼつかなかった時代に、みずからをスターシードと気づかずに生きた人物をめぐる情報をまとめて、現代人がアセンションに向かう必要性を再確認する方法がないかと思案していました。

 

 そこで、チャネリングで多く登場する音楽家のひとり、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトについてまとめることにしたのでした。彼は、自身がスターシードだとは知らずに生き、そして、死去しました(一部に根強い暗殺説もあります)。

 

 

 彼を賞賛したゲーテやベートーヴェンらの言葉から、アセンションを前提としなかった時代に生きた人々の観点で人生を熟慮し、そこからアセンションを考えるのは、とても重要なことです。

 

 また、モーツァルトの音楽は、聴くだけで波動が上がるという多くの実験結果があり、それは、動物や植物を被験者とした実験でも立証されていることからもわかります。

 

 

 

 

 このように、ほかの記事を押しのけるようにして、スターシードの概略記事が上位に居続けるというのは、たのもしいかぎりです。

 

 

 また、そうした客観的事実を認識したあとには、あえて多くの情報を必要としなくなるだろうという点にも注目です。いったん気づいた場合、後戻りせずに、日々、世界が目新しく映るはずです(それまで、洗脳されていたか、自身の潜在能力に無知だったかによる)。

 

 

 

 当初は、セミリタイアをサイト運営の中心に据えていたのですが、このスターシードの概略記事が上位にランキングされたのをきっかけに、徐々に、スピリチュアル系のサイトに変貌を遂げてきたのでした。その意味では、読者の方々との共同創造と言えるかと思います。

 

 

 

 スターシードにかんする記事が上位を占めているというのは、面白半分に情報を眺めて成り行きを傍観者のごとく見ているのではなく、真剣に探究する気持ちがある方が、日本全国に出現してきた事実がそこから読み取れます。

 

 

 当サイトにたどり着き、着実にめざめを進捗させている一定数の読者がいるという現象は、きちんと真実を伝えようと工夫すれば、まだまだ全世界に散らばったスターシードの潜在能力を引き出すことが可能である証しです。

 

 一度めざめてから後退することは、アセンションの気づきの性質上、あり得ません。ふつう、いったん気づいたら、あらゆる局面において、斬新なアイディアが湧いてくるようになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

スターシード・インディゴ・クリスタル・レインボーチルドレン向けコラム☆彡
 

 

 当サイトにおける人気記事の傾向を分析してみて、以上のことがわかりました。

 

 

 

 まとめると、

 

 

 

★現実逃避でなく、現在の隷属化された労働システムから解放され、新しい社会の建造メンバーとしての活躍を目指している。

 

 

★古い宇宙人事件は、古いから手を付けないのではなく、20世紀に特有の情報操作が施されていると直感でわかるから、あえて見ない。

 

 

★スターシードがいかに社会に溶け込んで、かつ、使命を果たすかについては、なみなみならぬ意欲で情報を漁る気概がある。

 

 

 

 

 

 このような特徴を持つ読者が集まるという現象が、浮き彫りになってくるのではないでしょうか・・・?

 

 

 

 すなわち、

 

「スターシードの特質をそなえた方が、(当サイトではない)センセーショナルな記事を集めたスピリチュアル系の情報源に満足せず、向上心を持って、真実を探求するのに余念が無い。」

 

 

というように結論づけられましょう。

 

 

 

 もちろん、設立当初には、「人気記事のベスト10」をそのように活用する意図はなかったのですが、結果的に、人類がアセンションをどのぐらい真面目に考えているのか、それを推し量る重要な指標となってくれたように思いました。

 

 

 その後、わたし自身も、記事を重ね、検索数上位からのランキングから意外な印象を受けることも多かったのですが、そこからフィードバックして、新しい記事のテーマを選定していくという作業に入るサイクルを続けてきました。

 

 

 

 このようにして、一見すると、ばらばらに分断されているかに思えるわれわれ世界の民衆たちが、しっかりとした重要なテーマ(=地球の次元上昇)によって、目に見えないネットワークを構築しながら日夜発展していくさまが、見て取れると思います。

 

 

 

 

 

 

 

アセンションの未来を占う

 

 こうした傾向からは、徐々に草の根でのめざめが進行し、やがて、臨界人数に達したと、宇宙から全地球をモニタリングしている銀河連盟から、「ゴーサイン」が発令される未来が垣間見えてくるようです。

 

 

 それさえスタートすれば、アセンションは、容易に地表人類に受け入れられていくでしょう。

 

 まずは、めざめの早いスターシード系から始まって、最後まで、宇宙人を信じない、自然界の生命に理性を認めない姿勢を崩さない人々に、真相が伝わっていく。このような流れでアセンションの周知活動が進展していくのが、より現実的でしょう。

 

 

 地球が次元上昇を遂げるために、どの数字が、最低携行人数なのかは明かされていませんが、それを気にするよりも、もっと、あなたの目の前にある関心事に集中してよいと思います。

 

 

 今回の分析は、ささやかに見えますが、じつは、地球人類全体の意識の進展度を占う標本としての価値が、間違いなくあると思われます。

 

 

 当サイトは、西暦2020年に立ち上げましたから、現時点で、3年目を迎えています。この間の集積として、この場を訪問された方々の傾向から、

 

 

「新しい社会を建造する意欲に溢れている」

 

 

「古い情報操作にうんざりしている」

 

 

「スターシードであることを自覚していて、それはアイデンティティの一部と化し、着々と使命を感じて実践する段階に入ってきている」

 

 

などの事実が明らかになったと言えるでしょう。

 

 

 

 地球の未来にとっては、とても心強い結果ですね?

 

 

 

 あなたが日々、めざめの一歩を進めただけでも、世界はあきらかに進歩を遂げます。

 

 

 その先に、新しい仲間たち、新しい世界が現出します。その手応えを実感しながら、残りわずかとなっている3次元地球での生活を送るようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

サイト名 : 一人を生きる -希望の彼方に- 

 

 

 

 

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