一人を生きる -希望の彼方に-

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【スピリチュアル・次元上昇】UFOディスクロージャーの歴史の真実

 

 

 

UFOディスクロージャーの歴史の真実

 

 

 

 

 

 

 

 その歴史は、2001年5月9日に本格的に幕を開けたのでした。

 

 アメリカ人医師・スティーブン・グリア博士が提唱したUFOディスクロージャーは、首都ワシントンD.C.にあるワシントン・ナショナル・プレスで報道陣を集め、記者会見の形式で証言者を登壇させる試みでした。

 

 宣誓をして証言台に立ったのは、元軍人、元政府関係者、著名人などから成る、地位も名声も十二分にかち得た、社会的な信頼度の高い、数十名のメンバーでした。 

 

 それぞれの証言者が、在職中に知り得た情報をできるかぎり実名を挙げて証言し、UFOや宇宙人が実在することを世間一般の人々に周知することに成功しました。

 

 

 もともと『ディスクロージャー』という言葉は、銀行の情報公開を意味する用語として普及していましたが、アセンションの概念が定着した近年では、とくにUFO研究家のあいだでは、UFO情報公開のさきがけとなったこの記者会見の集会を指して言うことがほとんど通例となっています。

 

 

 

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暗黒の時代は終わった

 

 一昔前なら、「UFOは存在する」と言ったが最後、それだけでさえ魔女狩りの対象とされたり、火あぶりの刑に処せられるというのが中世からの定番でしたが、ついに、そのような暗黒時代も終わりを迎え、われわれが日の目をみる日が近づいてきたようです。

 

 もはや、こんにちでは、UFOや地球外生命体が存在している可能性に言及したことを理由として、ジョルダーノ・ブルーノの悲劇(※)の再現を受ける可能性は、めでたくも消滅しました。

 

 ありがたいことです。

 

 真実を訴え続けてきた先人たちに、あらためて感謝しましょう!

 

 世界中の目覚めたみなさん、その日まで気を緩めずに、がんばりましょう!

 

 

 

UFOディスクロージャーの先達

 

※ ジョルダーノ・ブルーノ(1548-1600)

 

 

 ローマで公開での焚刑で没した、悲劇のイタリア人哲学者。

 

 天文学にも詳しく、天動説より地動説を支持し、さらには、動植物にさえも意識や知性があることを認める論説を繰り返すなどして、追放される。

 

 晩年に、その思想があまりにも時代に先んじていたゆえに異端とされ、ブルーノ本人が自説を撤回しなかったことから、そのまま公開で刑が執行された。

 

 しかし、先取の気性とキリスト的な生涯の閉じ方によって、彼の業績は後世を生きるわれわれの知るところとなり、UFO時代の幕開けに導く伝道師の役割を果たしたのだった。

 

 

 

 

 

 

 それでは、次に、21世紀におけるUFOディスクロージャーの歴史の真実を見ていきます。

 

 

 

 

21世紀におけるUFOディスクロージャーの歴史

 

 

2001年5月9日 ディスクロージャー・プロジェクト

 

 

 上述のとおり開催されて注目を浴びたスティーブン・グリア博士のディスクロージャー・プロジェクトでしたが、その後発生したあの9月11日事件の影響もあり、不運にも、いったん拡散傾向に歯止めがかかることになりました。

 

 しかし、ほとぼりが冷めてからは、ご存じのとおり、UFOディスクロージャーの原点として常に語られることになる歴史的な会見としての評価が定着しています。

 

 宣誓をして証言台に立った地位の高い元軍人、元政府高官、著名人などの勇気ある発言が水泡に帰することはありませんでした。

 

 これがきっかけとなり、UFO問題は、たんにオカルト好きの趣味にとどまらず、人類全体の未来を巻き込む、重大な問題であるとの認識が、全世界に定着したといっても過言ではないでしょう。

 

 グリア博士および証言者の気高い意向は、西暦2001年ディスクロージャー・プロジェクトの名において、いまなお不滅の輝きを持ち続けています。 

 

 

 

 

2008年10月14日 アラバマ事件 

 

 

 2008年10月、海外在住の女性チャネラー・ブロッサム氏が、宇宙人から

 

 

『2008年10月14日、巨大なUFO軍団が地球にやってきて姿を現す。キーワードは、”アラバマ”である。』

 

 

とのメッセージを受信しました。

 

 

 氏がこれを発表したためにネットで拡散したことにより、UFO関係者のあいだで一時的に期待が高まったものの、最終的に実現されず、宇宙人側の事情で直前に中止に終わった事件です。

 

 このとき、予告されていた巨大なUFO出現が中止になった理由について、同氏は、

 

「自分自身がパニックになって落ち込んでいる。詳しい事情はわからない。」

 

と翌日に語っており、あきらかに動揺している様子がうかがえるコメントを残しています。

 

 ゆえに、虚偽でこのような情報を流してもメリットがありませんし、チャネラーとしても信用度が低下しかねませんから、受信した内容は本当だったと考えられます。

 

 

 

 それでは、なぜ、このチャネラーに宇宙人が予告してきたイベントが中止となったのでしょうか?

 

 

 

 これについては、

 

【シミュレーションで延期したほうが地球人のために安全とされたから】

 

【最初から闇側のエイリアンによる攪乱を目的としたメッセージだったから】

 

など、憶測が飛び交いましたが、真相は不明のままとなっています。

 

 

 しかし、この事件のおかげで、われわれの心に、いつ宇宙人が来ても言いように備えておくべきとの心構えを植え付けたという点は、評価できるでしょう。

 

 その後のディスクロージャー拡散に大いに影響した事件と言えましょう。

 

 

 たしかにその後、この種の予言に接する機会があっても、【来ても驚かない】、【来なくてもがっかりしない】練習になったのは事実です。

 

 

 

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2011年5月21日 フィラデルフィア事件

 

 銀河連盟に所属する善良な昆虫型エイリアンが、フィラデルフィアの祝祭の集会の最中に出現し、地球の歴史とアセンションに関する重大な発表を行う、としたもの。

 

 これは、事態が上首尾に運べば、全世界のテレビとパソコン画面を一時的に銀河連盟の管轄下に置き、全世界同時生中継でエイリアンが宇宙の歴史の真実を語る、という衝撃的な内容のメッセージとなっていました。

 

 2012年のアセンションが喧伝されていた時期に重なり、期待とともに情報が拡散したものの、その直前になって、アメリカ合衆国内で、闇のグループによるものと思われる銃乱射事件が発生します。

 

 これらを憂慮した銀河連盟側が、まだ地球人側は宇宙の歴史を知るには準備不足であると判断し、それを理由に、チャネラーに中止を通告して、幕引きとなりました。

 

 

 この前後に、無音兵器を使い、闇の残党勢力がアメリカ国内に拠点を置いた施設と思しき場所をレーザー砲のようなものを使用して攻撃した場面の映像が当時、インターネットの動画として流通していました。

 

 おそらく、現在は、見られなくなっているでしょう。

 

 

 ただし、このときは銀河連盟側の異星人たちは、地下施設で働く一般人に対し、避難行動を取るよう事前通告をしっかりと行っており、非難されるに当たりません。

 

 

 結果、指定された期間内に退避しなかった闇の抵抗勢力に対すて、上記の措置をやむを得ず講じた、との情報があります。

 

 

 これについても、この先、ディスクロージャーで明らかにされていくでしょう。

 

 

 

 近年では、闇の勢力がカバーする領域は縮小しています。

 

 しかしながら、マスコミは現時点ではまだ発表できない状態が続いているのは見てのとおりで、水面下の駆け引きが継続しているのが現実なのです。

 

 

 

 

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2011年11月11日 映画スライヴ 公開される

 

 世界的な製薬会社である、P&G社の御曹司で、業界の未来を担うプリンス(貴公子)とまでいわれたフォスター・ギャンブル氏が、長い歳月をかけて完成させた真実を探求するドキュメンタリー映画を製作し、2011年11月11日、映画『スライヴ』と称して、全世界に対して公開に踏み切りました。

 

 実業界での成功を約束されたはずの人物が、世界の裏側を明快かつ多面的に究明した映画を世に問うた勇気は、大いに称えられてしかるべきでしょう。

 

 

 この作品によるディスクロージャーにより、眠れる人類にかなりの覚醒が起こりました。

 

 

 どちらかというと支配者層に近かったグループの一部が、近年になり善なる光を選択したという事実が、彼フォスター・ギャンブル氏の作品ひとつを取っても、理解できるでしょう。

 

 ノーベル平和賞にさえ匹敵するフォスター・ギャンブル氏の活躍には、ただただ敬意を抱くばかりです。

 

 氏はP&G社の御曹司という立場に置かれながら、世界の真の発展のためには、自分が率先して立ち上がり、万人に知らせなくてはならないという使命感から、同映画の製作を決意したと述べています。

 

 

 その内容を、簡略にまとめると、次のようになるでしょう。

 

 

◎古代遺跡の秘密

(石油も電気も不要なフリーエネルギーのヒントが、遺跡に刻印されていた!)

 

 

◎金融にまつわる裏事情

(民衆は気付かずに、金銭的な隷属状態に置かれていたが、ある方法で脱出できる!)

 

 

◎医療の真実

(がんなどの治療法はあったが、封印されていた!)

 

 

◎エネルギー問題

(利権の構造の実態をあばき、解決していく)

 

 

◎UFO映像

(フェイクでない真実のUFO映像、中世ヨーロッパの宗教画に描かれたUFO)

 

など、このほかにも多岐にわたるテーマを、それぞれの分野の第一線で活躍する人々のインタビュー、多彩な映像やCGも組み込まれ、わたしたち人類がいまなにをなすべきかが、視覚的に、すぐにわかってくる映画に仕上がっています。

 

 

 

 いかにして、現在の社会が出来上がってきたのか?

 

 そして、問題点をあぶり出したあとに、それらを根幹から変革するには、どのような方法があるのかまで、しっかりと考え抜かれています。

 

 これらについて、徹底的に、なおかつ、わかりやすく映像とともに解説されて、流れるように進んでいく構成となっています。

 

 

 

 2時間をゆうに越える大作に仕上がっていますが、興味に満ちていて、時が経つのを忘れてしまいます。

 

 

 

 2011年11月の発売当初には、日本国内のAmazonで購入することができませんでした。

 

 わたしも当時、海外のサイトから購入しようと試みましたが、支払い方法の指定部分がどうしてもエラー表示されてうまくいかず、あきらめかけていました。

 

 ところが、少し待つと国内の企業が輸入品扱いとしてAmazon経由で入手できる態勢を確立したことを知ったので、ここで2012年1月に購入することができました。

 

 

 まだ観られていない方は、おすすめです。

 

 世界の裏側が見えてきます。

 

 そして、おのずと、わたしたち人類が進むべき道が見つかるはずです。

 

 

 

 

 

2013年 映画シリウス  公開

 

 

 スティーブン・グリア博士による衝撃的な内容の2001年『ディスクロージャー・プロジェクト』に続く第2弾のUFO・宇宙人情報公開として、映画『シリウス』が公開されました。

 

 

 南米チリのアタカマ砂漠で発見された、『宇宙人と人の混血児のミイラ』と疑いが持たれる物体をめぐり展開する、宇宙人とUFOの真実を探るドキュメンタリー作品です。

 

 その後、ある研究機関によって、その物体は宇宙人とは無関係である、との鑑定結果が発表されました。ですが、その真偽のほどは、現時点では闇の中です。

 

 しかし、かりにその一件だけが否定されたといって、グリア博士のその他の領域での膨大な研究成果をすべて否定できるものではありません。

 

 たまたま、その一件だけは、該当しなかったということに過ぎないのです。

 

 

 

 そのほかにも、この作品の中には、わたしたちがUFOと宇宙人に対する理解を深めるために参考となる情報が数多くちりばめられており、むしろ、それらの情報から、わたしたちの知見を拡張させていくべきでしょう。

 

 そのような態度こそが、真実を探求する者の基本的な姿勢であるべきです。

 

 総じて、この映画『シリウス』は、一見する価値の高い、秀逸な作品に仕上げられています。 

 

 

 この作品の中で取り上げられている諸問題についても、今後、真実が浮かび上がってくる日がくるでしょう。

 

 

 

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2015年以降 スターシード世代がネット上に続々登場

 

 おもに西暦1990年代以降に地球に転生してきたいわゆるスターシード世代がいつのまにかインターネット上に登場してきたことも手伝って、インターネット上にあふれる情報の質に厚みが出てきて豊富になり、書籍も流通するようになりました。

 

 一般人がかんたんに電子書籍を出版できる昨今の情勢も加勢して、さらにUFO情報は精度を高めて普及拡散した感があります。

 

 不思議なことに、海外でも同様の現象が確認されており、人類の集合思念そのものが変質している事実がうかがえます。

 

 毎年のように、今年こそは、といわれながら、完全なディスクロージャーは少し先の地点に見え隠れする状況が続いていました。

 

 

 ところが、そうはいっても、どういうわけか、下火になることもありません。

 

 ”ディスクロージャー”という言葉が、たんなる一過性のブームでないことは、すぐにわかるでしょう。

 

 

 そして、それは、『進化は必然である』との信念が、わたしたち生命の本質に含まれているためでもあります。

 

 

 しかしながら、いついつに宇宙人が来て、夢のようなハイテク機器をもたらしてくれるから、何もしなくても大丈夫、と世の人々が考えだしたら、人は前進する努力を放棄してしまいかねません。

 

 その日が来るまでは、たとえその足取りは遅くとも、わたしたちは堅実に一歩ずつ歩を進めていき、その先に異星人たちと交流を始めるのが理想でしょう。

 

 

★地球のアセンションは、どうなっているのか?★

 

 

2017年 ピラミッドから宇宙人を発見?! 

 

 2017年、イギリスのテレビ番組で、革新的な内容を含むUFOの特番が放送されました。

 

 そこで紹介されるのは、世界各地に散らばるピラミッドの王墓から、長頭族といわれるような、人類と遺伝子組成が根本的に異なる王族の遺骸が発見されたという驚愕の内容でした。

 

 

ドキュメンタリー『UFO 隠された証拠』(2017年製作 イギリス)■ 

 

 あきらかに人類の物とは異なるDNAが、有名なエジプトのピラミッドから、しかも王の遺骸の骨から採取したDNAから検出された、というのは、古代の地球では、エイリアンが王族として人類を支配していたという画期的な証拠の発見です。

 

 

 その系譜が現代まで続いているとしたら・・・

 

 

 わたしたちが学校の歴史で教えられてきたこと、メディアを通して知ってきたことは、事実ではなく、いずれ、すべての常識の名を冠したものが、くつがえる運命にあります。

 

 また、番組の後半では、有名なフェニックス・ライト事件について、アメリカ在住の女性医師が、当時の状況を撮影したUFOの映像をまじえながら証言する場面も収録されています。

 

 ここで登場する映像は、おそらく本物のUFOだと思われます。

 どこかの国の軍隊や、闇の勢力が極秘裏に開発したUFOでもないでしょう。

 地底のアガルタ王国からのUFOである場合は非物質的に見えるときが多いので、ここで映っているものは外宇宙から来たもののように見えます。

 

 

★UFOの基本情報★

 

 

 

2020年4月・2020年7月 アメリカ国防総省がUFOを公式に認める

 

 アメリカ国防総省ペンタゴンが、ついにUFOを公式に認め、本格的調査を開始しました。

 

 今回アメリカによって認定されたUFO映像は、実は10年以上も前から、インターネット上で出回っていた、いわば、”安全な”情報の公開とはいえ、UFOをアメリカ政府が公認したに等しい発表がこの時期に行われたということには、この先に、さらなる事態の展開を前提として行われたとみてよいでしょう。

 

★ネサラ(NESARA)とは?!★

 

2020年9月 わが国でも、史上初のUFO調査・記録が指示される

 

 わが国でも、アメリカの発表を受けて、自民党の河野太郎大臣が、

 

UFOなど、日本国の防衛および警備に影響を及ぼす恐れのある未確認飛行物体を目撃した場合は、写真撮影と記録をとって政府に報告するよう、自衛隊に指示を出した

 

ことは、報道によりすでに確認されています。

 

 これまでの日本では、数人の国会議員がUFOに関する質問をしていますが、具体的な回答は得られず、何の進展もみられませんでした。

 

 ところが2020年の動向に注目すると、アメリカが動き出したことを受けて、静観を守ることができなくなり、いよいよわが国日本でも、UFO問題を公式の場で議論する本気モードに国を挙げて突入する態勢が整備されてきたといえるでしょう。

 

 

 

 

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2021年以降 いつか必ず、UFOディスクロージャーは起きる・・・

 

 もし、現実にUFOディスクロージャーが起きれば、大騒ぎになるでしょう。

 

 心の準備ができていないと、実際に混乱は避けられないはずです。

 

 

 実際に起きたら、せめて目覚めている人たちだけでも、その現実を迅速に受け入れ、人類の進化のプロセスの生き証人として立ち会う光栄に浴しましょう!

 

 

 2021年以降、それが起きる可能性は、非常に高くなります。

 

 

昔から噂されてきたような、UFO大量着陸を伴う歴史的事件となるのか?

 

 

それとも、暗黒の数日間といわれる天体現象によって引き起こされるのか?

 

 

はたまた、記者会見に、アンドロメダ星人などの銀河連盟に所属している善良な異星人が登場し、全世界にテレビやパソコンを通して同時中継される展開が待っているのか・・・

 

 

 そのときこそは、めざめた者が率先して、社会の混乱を最小限に抑え、人類が新しい地平線に立てるように、協調的に行動するときなのです。 

 

 

  地球の次元上昇を真剣にめざす人々の力が必要とされる日が近いかもしれません。

 

 

 

★目覚めよ!!スターシードたちよ★

 

 

 

スターシード・インディゴ・クリスタル・レインボーチルドレン向けコラム☆彡
 

 

 このUFOの公式発表の日のために地球に送られてきたと言っても過言ではないのが、ほかならぬスターシードたちです。

 

 あなたがその日、どう立ち回り、地球上の一大パニックを防ぐのに貢献できるのか?

 

 その力量を問われる日も来るでしょう。

 

 

 といって、いまからかまえてしまうこともないので、毎日、自然に親しんで、いつそれが起きてもよい、静謐な気持ちで、地球生活を送るとよいでしょう。