一人を生きる -希望の彼方に-

スピリチュアルな観点から、一人をどう生きるかを語るブログです。地球の激動期にあたる現代に、3次元と5次元のはざまで孤軍奮闘する方々に、真実探求に役立つ情報を、希望とともにお届けします。スターシードの自覚がある方、UFOや超常現象に興味のある方、自然界や芸術に癒されたい方、大歓迎です!

【スピリチュアル】久しぶりに、金色に輝く銀河連盟のUFOが自宅上空に現れる!! 日本のスターシードたちにメッセージを託したのか?!

 

 

【スピリチュアル】久しぶりに、金色に輝く銀河連盟のUFOが自宅上空に現れる!! 日本のスターシードたちにメッセージを託したのか?!

 

 

 

 

 西暦2025年9月15日(月)18時36分、久しぶりに、自宅上空にUFOが現れました。とてもゆっくりと飛行して、何度が瞬間移動して、あっさりと消えていきました。

 

 

 夕食を終えて、自室に戻ると、すでに日は沈み、あたりは真っ暗となっていました。

 

 以前にいた町とは違って、現在いるところは周囲に光源があるから、冬のオリオン座など、際立って目立つ星座を除いては、ほとんどの星座は肉眼で確認することが困難です(星が出ているかどうかの判別は、簡単にできます)。

 

 

 ですが、日が沈む直前は雲一つなく夕焼けがきれいで、日没後も小さくきらめく星が出ているのは確認できました。なにげなく、窓の外の星空を見上げていました。

 

 

 と、そこに、突如、金色の光に包まれた巨大な物体がどこからともなく現れました。旅客機やヘリなどであれば、そのまえに気づいているはずなので、「何だろう、この光は。さっきまで、何もなかった空間に?」と不思議に思っていると、その物体は、晴れ渡っていて雲のない夜空を、非常にゆっくりとしたスピードで南に、自宅から逃げていく方向に進んでいきました。

 

 

 さらに次の瞬間、その物体は、パッと空中で消滅します。

 

 と、数秒の沈黙ののち、今度は、先ほど進んでいた方向(=南)とは逆に、北側の場所(=自宅の近くに戻ってくる形)に座標をあわせたかのように、瞬間移動して出現しました!!

 

 そして、今度も、金色の光を放ちながら、ゆっくりと、その場で旋回を始めます。

 

 ここでようやくわたしは、これが銀河連盟のUFOだとわかりました。

 

 「いやー、久しぶりに、UFOが自宅周辺に来たな、さて、何か質問してみようかな? アセンションの日付でも・・・」と思うやいなや、ふたたび瞬間移動、テレポーテーションして、彼方に姿を消してしまったのでした。

 

 

 

 

銀河連盟のUFOの目的は、何だったのか?

 

 ここで、スターシードのみなさんに吉報です、と申し上げたいところですが、残念ながら、近日中に迎えに行くよというメッセージではなかったようです。

 

 敵のエイリアン達が、このようなパフォーマンスはしないでしょう。したところで、こちらが仲間のエイリアンがあいさつに来たと思って内心で小躍りする結果になってしまえば、ますます光の側の波動が上がっていき、闇の勢力としては苦戦を強いられるからです。

 

 また、見間違えたのではないかという点では、先にみたように、旅客機やヘリが金色の光で機体全体を包み込んだうえで、何度も瞬間移動できるはずもなく、見間違えたのでは絶対にありません。

 

 では、晩酌でもやって、幻覚を見たという説を唱える人もいるでしょう。しかし、わたしは30代前半から、当時の職場でようやく酒を断れるようになっていたため、かれこれ20年以上は、いっさいアルコール類を摂取していません(20代と30代なりたてのころには、そういうわけにはいかない時代でしたから、付き合いで飲んでいました)。

 

 もちろん、今晩もアルコール類は摂っていませんから、酔って、ありもしない幻覚を見た説もあっさりと否定できます。

 

 

 おそらく、わたしの予想では、彼らとのこれまでの付き合いから、「いつでも、帰ってくることができるから、地球でゆっくりしていなさい。死も幻想にすぎない。いつでも、帰る場所があるのに、夜空ばかり見上げていないで、地球上でしかできないことをやっていなさい。仲間のスターシードたちにも、そう伝えなさい。」といったニュアンスの伝言でしょう。

 

 そこで、みなさんにも、記事として書いてお伝えしようと至急、思い立ち、こうして筆を執りました。

 

 地球上の乗り物ではできない「瞬間移動」を見せつけ、銀河連盟のUFOであると確信させる。さらに、本気を出せばもっと速く飛べるにもかかわらず、異常に遅い速度で、その場での旋回をくり返すことによって、日本のスターシードを中心に、地球でじっくりと波動を上げるようにと知らせる。

 

 これが、今回の彼らの目的でしょう。

 

 

 

 

最近の動植物たちからのメッセージからわかる、善良宇宙人たちの本音

 

 ここ数日、動植物たちからは、「あなたや一部のスターシードたちは、最終段階に近づいています。つまり、世間の悪しき習俗や陰謀論などで疲弊している場合ではありません。もっとご自身の魂を喜ばせるような暮らしをしてください。遠慮はいりません。スターシードが率先してそういう生き方をしないと、地球の進化はますます遅れてしまいますから。」として、魂を喜ばせるあり方を勧められてきました。

 

 彼ら動植物は銀河連盟と懇意にしているので(といっても、門外漢には意味が通らないでしょうが、事実です)、この動植物たちから最近送られてきたメッセージと、UFOの動きを照合すると、一致が見られます。

 

 つまり、こういうことでしょう。

 

 「闇の勢力がいる、いないにかかわらず、光にありたい者は、ただ、魂を喜ばせて波動を高めるだけ高めて、最後の日(アセンションまたは、死)を待つだけでよい。あなたがたには、いつでも安住の地が用意されています。」というのでしょう。

 

 

 

 

 本日の夕方には、いつもどおり、清少納言の枕草子「秋は夕暮れ」に出てくるように、たいへん趣深くカラスたちがわたしの自宅付近の上空を通ってねぐらに帰りながら、安定のスピリチュアル・メッセージを残していってくれました(=この章のはじめに書いたような内容です)。

 

 そこまではいいのですが、そのあとに見慣れない鳥が1羽だけ飛んできて、空を旋回していたのが気になりました。おそらくは、ツバメだったと思います。7月にはよくアマツバメは来ます。ですが、1羽だけの(アマツバメではない)ツバメをここで見たのは初めてです。

 

 もしかすると、その後に現れた宇宙船を予告していたのかもしれません。なぜ、ツバメがメッセンジャーに選ばれたのかは、現時点ではわかりません。この土地では珍しい鳥に行かせることによって、その後、変わったこと(=久しぶりの宇宙船の出現)がありますよ、と銀河連盟側がわたしに知らせたかっただけなのでしょうか? それとも、より深い意図が込められているとでもいうのでしょうか。

 

 とにかく、注意深く観察していると、宇宙船と動植物とのあいだで意思の疎通を行なっているのが手に取るようにわかります。もちろん、宇宙人が動植物を操っているわけではなく、互いに独立した意思を持っていて、平等な関係が構築されているようです。

 

 

 

しかし、何が起きるか、わからない

 

 しかし、今回、こういうメッセージがあったから、「あとしばらく、何年も、何十年も、この星にとどまる」という意味ではないと思います。

 

 わざわざわたしの自宅上空に、しかも夕食を終えた直後のタイミングで出現したからには、意味深長なニュアンスが見え隠れしないわけでもないでしょう。

 

 

 実は、「夕食を終えて、自室に戻るタイミング」で、夜空にUFOが現れたのは、これが初めてではありません。

 

 40年ほど前、まだ高校生(1年)だった当時にも、同じことがありました。そのときはただただワープを繰り返す巨大UFOにびっくりして、恐怖のあまり、数日間、眠ることができず、体調を崩し、1週間ほど学校を休んでしまいました(理由は、風邪ということで)。

 

 その当時は、自分の隠された能力も発現していませんでしたし、宇宙人がいるなどと信じておらず恐怖しかなかったのですが、スターシードを自覚している現在となっては、早く迎えに来て、高次元に連れ去ってほしいと願っていて、UFOを見ると喜びしか感じません。

 

 

 ただ、今回、こういう形でUFOを見たとご報告しておくことで、今後、何かが起きた場合に、やっぱりあのときのUFOはそれを予告していたのだ、と理解できる可能性がありますから、こうして書いておきました。後付けの解釈にならないようにするためでもあります。

 

 

 また、動画はないのか、とおっしゃる方もいるでしょう。ですが、ぜんぜんこちらがUFOのことを考えていないタイミングで出現するのですから、動画に収める暇もなく現れ、そして瞬間移動などのパフォーマンスやメッセージを残して消えていくので、無理でした。かりにカメラを構えていたら、出てこないケースもあるでしょう。ですので、証拠がないから信じないという方はそれで結構です。そういう人は、まだ準備ができていないだけです。いつか、理解できる日が来るように願うばかりです。

 

 

 というわけで、本当は今日、記事を書いてすぐに投稿する予定は皆無でしたが、予定を変更して、急きょ記事を書いております。

 

 スターシードのみなさんにもよろしくというニュアンスでしたので、みなさんにも当てはまるメッセージです。また、みなさんのところにも、心の用意ができたらUFOが登場するかもしれません。

 

 

 アセンションが近いから来たのではないかと希望的観測を掲げたくもなります。それも可能性としてはゼロではないでしょう。メッセージ的には、ゆっくりしていなさい、と言っておきながら、アセンションは近いと・・・

 

 

 いずれにせよ、わたしたちは銀河連盟に見捨てられているわけではなく、崇高な使命をもってわたしたちが地球に送られていることだけは再確認できるUFO出現劇となりました。これからも、それぞれの得意分野で、スターシードとして活躍したいところですね。

 

 

 

 

 

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