一人を生きる -希望の彼方に-

スピリチュアルな観点から、一人をどう生きるかを語るブログです。                                               地球の激動期にあたる現代に、3次元と5次元のはざまで孤軍奮闘する方々に、真実探求と役立つ情報を、希望とともにお届けします。                 スターシードの自覚がある方、UFOや超常現象に興味のある方、自然界や芸術に癒されたい方、大歓迎です!

【スピリチュアル】スターシード最大の武器である【直感】と【直観】をみがいて、波動を上げよう!!

スポンサーリンク

 

 

 

【スピリチュアル】スターシード最大の武器である【直感】と【直観】をみがいて、波動を上げよう!!

 

 

 

 

 

 きょうは、直感と直観について考えてみます。

 

 あなたは、この2つのことばを聞いて、まず何を感じるでしょう?

 

 

 ふだん、なにげなく使っていたり、他人から聞いてもつい聞き流しがちな言葉ですがスターシードの最大の武器といえるものですので、おろそかにせず、まわり道をして、思いをはせてみましょう。

 

 

 きっと、これまでの視点に欠落していた「何か」を感じ取ることができるはずです。

 

 

 途中、アヌンナキが地球人類に行なった遺伝子操作にもふれ、巻き返しを誓います!! 

 

 

 

左脳と右脳

 

 社会全体が右脳の時代に移行しなくてはバランスが悪い、と叫ばれて久しいですね?

 

 たしかに、バランスという均衡をはかる基準がないと、何事もうまくないのは、なんとなくですが、わかるような気がします。

 

 

 しかし、そもそも、一口に、右脳の時代といっても、どういうことなのか?

 

 右脳だけ重視すれば解決するのか?

 

 どんな点に注意して、アセンションに接続点を発見できるのか?!

 

 

 

 まずは、左脳と右脳に与えられた、それぞれの役割を概観してみましょう。

 

 

 

f:id:a-cosmos:20210404152700j:plain


 

 

左脳で考える

 

 

 左脳で考える。

 

 

 一見すると、頭がよさそうな気がしてきます。

 

 が、はたしてそうなのでしょうか。

 

 

 

 左脳だけで考える行為とは、いわば、ロボットのように、条件反射と同義です。

 

 まるでそれはパブロフの犬による実験と同じようなものです。

 

 それが、わたしたちが学校で教えられることの大半でした(すべてが問題だというわけではありませんが)。

 

 

 そのような、お上から押しつけられる左脳偏重主義と、それを盲信する国民の協働作用により、われわれ人類は、他の動植物たちに比べて、アセンションに気づくのが遅れに遅れました。

 

 

 

 あることばを聞いて、スイッチが押される。

 

 学校で習ったから、人気タレントが言っていたから、テレビのコメンテーターが言っていた、新聞の社説でそう書いてあったから・・・など、数え上げたらきりがありません。

 

 

 このように、直感(直観)の力をそぎ落とすことで、社会的に従順な人間を量産するのが、支配者層のねらいでした。

 

 直感(直観)を信じない人は、いわゆる権威主義に、偉いと思われる人に、とかく従順で、いいなりになってしまうのです。

 

 

 

 この世界を変えるには、やはり、ひとりひとりが目覚めるしかないのです。

 

 

 しかし、左脳だけでは、目覚めることができません。

 

 むしろ、その人が属してきた文化圏の偏見や差別感情がインプット後に日に日に強化されていき、第二の天性のように、その人の内面に、あたかも生得の感覚として具わっていたかのように、深く根を下ろしてしまうのです。

 

 

 なんとかして、そのような、左脳から仕入れた外部からの情報の蓄積を以て、「自身は正統な常識を持っている」と信じて疑わない人たちが、これまで、支配者により意図的に「常識外」とされてきた超常事象について一定の理解を得られるようにしたいところです。

 

 そして、人類の総和としての目覚めの積み上げを進展させ、世界中に、洗脳されていない人間、または洗脳が解除された人間を増やすことです。

 

 

 このようにしなければ、間に合わないのです。

 

 

 

 

 

 

右脳で感じる

 

 

 右脳で感じる。

 

 といえば、ヤマカンで、当てずっぽうに決めるという印象が残ります。

 

 が、はたしてそうなのでしょうか。

 

 

 右脳は、左脳で処理しきれなかった情報をキャッチし、そこから感じることを始めます。

 

 

 ですから、ここを尊重しないと、左脳だけ、つまり、言葉で言われたことしか、反応できなくなるのです。一見合理的に見えますが、やはり、両方がそろってきちんと役割分担して初めて、健全に機能するわけです。

 

 

 これまで、右脳が軽視されてきた理由は、みなさんもよくご存じのように、右脳が直感と直観を司る機能を持つために、そこを封印しておかなくてはならない組織(人間とは限らない)が、隠然と存在していたからにほかなりません。

 

 

 

 そしてさらに、結論から言えば、右脳だけでは不完全であり、左右両者の協力体制が欠かせないのです。

 

 

 ここで、例の二元論には、後退してもらいましょう。

 

 

 「左脳」v.s.「右脳」

 

という二元的発想では、幸せをつかめないのです。

 

 

 

 せっかく、わたしたちの身体に生まれながらに具わっている機能なのですから、両者の共同作業で、数十万年来の苦境(=アヌンナキ、レプティリアンによる、地球人類の劣化を試みた遺伝子操作)を脱していくしかなさそうです!

 

  

 

 

アヌンナキによる人類の遺伝子操作

 

 いったい、いつまで、地球人類はアヌンナキの呪いを受けているのでしょうか?

 

 ヒエラルキー(階級制度)が好きで、上下関係を重んじ、目上には阿諛追従(あゆついしょう)で、少しでも立場の弱い相手を見つけたとたん横柄になるタイプの愚かな人間の数も、かなり減少してきたとはいえ、いまだに、意外にも身近にいるものです。

 

 

 わたしは、そのようなアヌンナキ的な考え方をする人間とはどうしても反りが合わず、なかなか苦心してきましたけれども、さいわい、彼らは、この先、わたしと同じ世界を選択していないので、もはやこれまでです。

 

 

 いまとなっては崩壊しつつある闇の勢力の連中も、「愛と調和、対等で協調的な関係で世界を再構築したい」と長年にわたり主張し実践しつづけてきたわたしを、たいへん厭わしく感じてきているので、現在では、別れるのにちょうどよい頃合いとなってきており、まもなく分岐点がやって来そうな気配に変わってきています。

 

 

 異なる価値観から学び合うのも、そろそろ、(地球の物理上における)限界がきており、あまり深く関係せずに終わっていきたいものです。

 

 

 唯一絶対の社会制度など、いまだに発見されていないのです。

 

 現在の社会に疑問を持たない人のほうが、より強力な洗脳を受けています。宇宙エネルギーを順調に取り込んでおり、気づきが芽生えている方は、きっと現代社会が異様に映るはずです。

 

 上意下達(じょういかたつ)のシステムも、ある時代、ある組織には必要だけれども、はるかに進化した宇宙存在は、それを放棄して久しいのです。その意味で、現代のシステムが永続すると思って行動している者は、この先、彼らの中で常識がひっくり返るでしょう。

 

 

 

 アヌンナキが地球にやって来る以前には、人類と動植物に自由は存在していました。ところが例のアヌンナキやレプティリアンなど、感情を持たない、冷酷無比なエイリアンたちが、人間の支配階層を取り込み、ヒエラルキーを形成しました。

 

 それからは、絶対王政や幕府など、もっともらしい権力の衣装をまとい、自由のない奴隷状態が、あたかも人類の自然状態であるかのように思い込ませることに成功し、その手法は、さらに洗練されて現在の支配層に引き継がれています。

 

 

 とはいえ、アヌンナキやレプティリアンの一部のグループは、現在までにアセンションに協力する側に立つ者も出てきていますので、陰謀があるにつけて、アヌンナキやレプティリアンと思われる側と論争する姿勢を取るのは、究極には我が身のためになりません。

 

 

 彼らが、地球人類に施した遺伝子操作は、人間を短気にして、死を怖れ、過去世の記憶をなくし、権力者には従順になるように改変しましたが、そのことを百も承知の上で、わたしたちは、地球人としてこの世界に誕生してきています。

 

 

 これは、スターシードにも当てはまる原則となっており、いまさら、それを攻撃材料にして、彼らを責めるのに多くの時間と労力を費やすのは、せっかくの魂の成長の機会をみすみす逃すことにつながってしまいます。

 

 

 そのような闇を一方的に攻撃するサイトもあるようですが、非建設的ではないでしょうか。アヌンナキを悪者に仕立て上げたところで、当人の波動や精神レベルが向上するとは思えないからです。

 

 

 まずは、地球の真の歴史を率直に受け止め、この改変され使いにくくなってしまった地球人類の身体を駆使して、アセンションを為し遂げる高い目的意識をもった世代の登場が望まれています。

 

 

 

 かつて地上の楽園は本当にありました。しかし、いまとなっては、その状態に戻るより、一気に、次元を上げてしまう方法がより現実的となりました。

 

 

 

 

 お互い、愛の波動に生きるか、敵対する波動に生きるか、それぞれが好きなほうに移行するのがベストな選択といえます。もうすでに、世界の分岐は始まっているのです。

 

 

 

 惑星ニビルのアヌンナキ(一時期、プレアデス星にいたが、追放された)が地球人の遺伝子を改悪してから40万年以上も経過しましたが、そろそろ、世界の潮流となっているアセンション波動上昇とともに、スターシードを中心にめざめた者から、損ねられた遺伝子をみずから修復して、5次元移行を果たさねばなりません。

 

 

 

 

両者とも、必要である

 

 ということで、

 

 

左脳を偏重した結果、社会は自動マシン化したシステムを構築して、冷たい社会に傾いていきます。

 

 

いっぽう、右脳ばかりを強調しすぎるのも危ういでしょう。要するに、地に足の着かない空想ばかりが一人歩きしかねません。

 

 

 身体にとっての栄養といっしょで、偏らずに、うまく両者を協働させて、健全な精神を維持していきましょう。

 

 

 では次に、直感と直観とは、発音は同じであるものの、その意味するところは微妙に異なります。

 

 

 そのニュアンスの相違について、みていくことにします。

 

 

 

★3次元と5次元のバランスをとるには?★

 

 

 

 

【直感】【直観】の違い

 

 

【直感】

 

 

【直観】

 

の違いとは、端的にいって、何なのでしょうか?

 

 

 両方とも、右脳の働きに近いのは、間違いなさそうです。

 

 

 

 ◎辞書的な説明では、次のようになります。

 

 

【直感】
・・・ 説明や証明を用いずに、感覚で事実関係を把握すること。

 

 

【直観】
・・・ 経験によらずに、直接的に対象の本質をつかむこと。

 

 

 

 どちらも、やや似ているようですが、とにかく、この記事の話の流れでは、誰かに聞いた何かで読んだという過去の経験データから引っ張り出す左脳のはたらきを飛ばして、いきなり右脳で判断するということです。まず先に言葉で解釈してから、結論を導くのではないということです。

 

 

 左脳を通すと、過去の経験や、どこかで、だれかが言っていたという記憶から、未来の行動を決定しようとします。

 

 

 そうなると、「過去に縛られる」という結果になり、どうしても、窮屈になりがちです。あるいは、社会や教育やマスメディアから繰り返し聞かされてきた情報しか信じない、いわゆる洗脳(意図的かどうかは別として)から逃れられなくなってしまいます。

 

 

 ですから、一般に、超常現象を否定する側にいる方は、左脳を偏重している傾向が強いです。

 

 

 

 

f:id:a-cosmos:20210404152743j:plain

 

 

 

 

あえて左脳を使って、【直感】【直観】を区別してみる

 

 ここで、左脳にも活躍の場を与えて、言葉によって、【直感】【直観】を区別してみましょう。

 

 

 これです。

 

 

 スピリチュアル的な用語を盛り込むと、わかりやすくなります。

 

 

 

 

★【直感】
 身体に具わっている五感を通して、霊体(アストラル体)に届く。

 

 

 

★【直観】
⇒ 
 五感を通さずに、直接、霊体(アストラル体)に届く。

 

 

 

 そのどちらも、スピリチュアル的には、「霊体(アストラル体)に届く」ことによって理解されるといえるでしょう。

 

 

 ただ、【直感】のほうは、五感のいずれかが感応して触発された可能性を秘めているの対し、【直観】では、身体器官ではない、普段、わたしたちが「魂」と呼んでいるものによって感得しているといえるわけです。

 

 

 このニュアンスの違いが、すぐにわかるようになれば、もはやアセンションの道を行くに際して、どんな障壁も打ち破っていけると思います。

 

 

★スターシードとして地球に生きる方法★

 

 

 

 

f:id:a-cosmos:20210404152817j:plain

 

 

 

 

アセンションのために、【直感】【直観】をみがく

 

◆☆◆

 

 わたしたちがアセンションを無事迎えるには、この【直感】【直観】も、少し紛らわしいですけれども、両方とも、みがいていかなくてはなりません。

 

 

 目に見えないものを、どうやって?

 

 そう聞きたくなる人は、まだ、左脳を使いすぎています。

 

 わたしたちが生きている世界には、目には見えなくても、存在しているものは、たくさんあります。

 

 たとえば、光線のスペクトルのうち、人間の目に映るものは、ごく一部に過ぎません。酸素や二酸化炭素も、わたしたちの目に映らないからといって、存在しないわけはないのと同じ理由です。

 

 

 

 

 ここでみた、【直感】【直観】について、左脳でない部分=五感、および霊体(アストラル体)によって感じ取る訓練をしてみましょう。

 

 

 それによって、波動を上げていくのです。

 

 

 訓練の仕方は、人それぞれ。100人いれば、100通りの方法論があるでしょう。

 

 

 ですから、あなたの気の向くままに、トレーニングを日常生活に取り入れてください。

 

 

 そのようにして、誰に教えられるのでもなく、ただ、内在知の教導によって得られた感覚こそが、あなたを3次元の呪縛から解き放ち、かろやかに高次元に飛び立つ用意をしてくれるのです。

 

 

 

 

★自分のスピ力を高める★

 

 

 

スターシード・インディゴ・クリスタル・レインボーチルドレン向けコラム☆彡
 

 

◎無心の状態に近づくほど、直感と直観が冴えわたる!

 

 

 外を歩きながら、

 

「これは、【直感】によるべきか、それとも【直観】を信じたほうが、上首尾に運ぶだろうか?」

 

と、いちいち気にしていては、一歩も足を踏み出すことは出来ません。

 

 

 

 わたしも、若いときに、武術を習っていましたが、そのとき、勝負した瞬間や試合の結果内容は、何故だか知りませんが後年になってほとんど記憶から消えているのに気づきました。

 

 というよりも、さらに細密に分析すると、遠征先の状況(宿泊した宿屋、お土産店、チームメイトとの会話等)は覚えているにもかかわらず、いざ勝負の中身を問われると、ほとんどというより、まったく覚えていないのです。

 

 つまり、いちいち考えて身体を動かしていたのではなく、武術だけでなくその他の競技でもよく言う「無心で」臨むときにこそ、最高の結果が得られるのだと思うに到りました。

 

 そのために、一心不乱に集中していたからこそ、雑念や、言葉が後退していき、無心の状態に近づき、【直感】【直観】が作動していたので、記憶に残っていないのだという結論です。

 

 

 これは、読者のみなさんでもスポーツを経験していた方であれば、自分の経験に照らしてみたら、すぐに合点がいくはずです。

 

 

 このときの感覚を、【直感】【直観】として置き換えてみても、差し支えないかと思われます。

 

 かりに百万の語を費やしても、ある概念を他人に伝えるのは困難であるため、このような卑近なたとえを持ち出したほうが、相互の理解が深まる場合があり、今回の抽象的な感覚が、まさにそれにあたります。

 

 

 

◎ケイバル(カバール)や、イルミナティなどの闇の勢力がもっとも恐れているのは、人々が、「常識」の殻を破って、真実に近づくこと

 

 

 アセンションに気づいたスターシードであれば、今回の記事に接する以前から、もうすでに【直感】【直観】のどちらにも点火しており、とどまることを知らない勢いではないでしょうか?

 

 左脳で考えるだけの人間は、そもそも、わたしのサイトにたどり着かないはずです。

 

 これまで、多くの人々と接してきましたが、やはり、超常現象を否定する人間は、「先生に習ったから」とか、「有名人が言っていた」などと、必ず、左脳から入るクセがあったものでした。もちろん、そこで論争はしませんでした。したところで、両者のあいだに横たわる溝は深まるばかりなのは、火を見るより明らかですから。

 

 

 彼らには、わたしを経由せずに、べつの人生行路があるのでしょう。そう思って、あくまでも他者の自由意志を尊重すると、不思議と、自身も他者を説得するなどという義務めいた感覚から解放されて、自由の境地に遊ぶことができるようになります。

 

 

 また、ケイバル(カバール)や、イルミナティなどの闇の勢力がもっとも恐れているのは、人々が、「常識」の殻を破って、真実に近づくことです。

 

 そして、彼らの恐怖は、目下のところ、現実のものとなりつつあります。

 

 

 それを実現させる主たる方法が、今回の記事で示した【直感】【直観】を軸にして生きる人間が、地上に増えていくことです。とりわけ、スターシードに求められる性質であり、また、もともと普通の人間よりも強く具わっている能力だといわれています。

 

 

 しかしながら、手に取ってつかめる性質ではないために、自身の感覚のうち、どれがそれに該当するのかさえ暗中模索になりますが、そこは、アセンション情報にひととおり目を通してみたあとの、あなたのオリジナルの感覚を信頼するしかありません!

 

 

 

◎アセンション直前に吹きすさぶといわれている、太陽フレアを乗り越える

 

 

 すでに【直感】【直観】を信頼して生きてきた、という人間であれば、だいたい、アセンションが起きるときに吹くといわれる太陽フレアで肉体と魂が消滅しないレベルまで到達していると言えるでしょう。

 

 

 霊的波動の高まりがDNAレベルを改善するのですが、その準備が出来ていない状態で太陽フレアを浴びることは、この世界からの消滅を意味しています。

 

 これをお笑いだと片付ける人は、この先、大変難儀する人生の入り口を選んだことになります。

 

 

 この、アセンション直前に、地球に向けて吹きすさぶといわれる、太陽フレアを受ける前に、自身の波動を、5次元対応レベルまで持ち上げていかなくてはならないのが、次元上昇における宇宙のルールなのです。

 

 

 ちなみに、太陽フレアは、ネットを中心に報道される場合もありますが、アセンション的な影響を事細かく知らせてくれたりはせずに、当たり障りのない範囲のニュースしか読み上げませんので、太陽フレア関連のニュースについては、自身で読み替えを行なう必要があります。

 

 

 また、太陽フレアと言っても、一度では、地球ごと吹き飛ぶおそれもあり、銀河連盟が管轄しています。つまり、数回、あるいは数十回に小分けにして太陽フレア爆発を起こして、地球上の生命が、少しずつ、しかし着実にめざめていくように配慮してくれているのです。

 

 

 このような内情を、テレビなどの媒体が発表するのも時間の問題ですが、いますぐ正直な情報が流れてくるとは言い難い面がありますから、太陽フレアとアセンションの関係について、

 

表面上のニュースに出てこないから、虚偽か、誤情報ではないか?」

 

とか、

 

「単なる自然現象なのかも?」

 

などと、疑念を抱かないことです。

 

 

 

 もし、スターシードたちがそのように疑心暗鬼に陥れば、闇の残党は手を叩いて喜ぶにちがいありません。

 

 わたしは、信じてもらいたいから指摘するのではなくて、事実だから書いているまでの話です。

 

 

 

 闇のミスリードで、間違った、闇の喜ぶシナリオ敷設のために、貢献してはなりません。スターシードの現実創造力によって、闇の壊滅を進めましょう。

 

 

 まずは、太陽フレアの件について上述のとおり理解し、着々と人類の集合思念に好影響を与えていくのです。その積み上げが、アセンションを呼び込みます。

 

 

 

 

◎最大の武器を、今こそ磨き、発揮する

 

 スターシードという言葉に心当たりのある方は、そのあたりを明確に意識して、今後、重大局面を迎える地球の進化を力強く下支えする貴重な戦力として加わってほしいと思います。

 

 

 スターシードが牽引し、目覚めた地球人たちもあとから加勢し、先発隊として日陰で活躍してきた自然界の動植物たちと協力して、世界を闇から解放するのです。これは、どんなに良く出来たドラマよりも、感動的で、魂の成長を約束してくれます。

 

 

 古代に地球を訪れた異星人たちによって遺伝子の数を間引きされ、本来持っていた「超能力」「心優しさ」「科学力」「ゆたかな感受性」などを大幅に失った地球人類のパワーを底上げし、一気に5次元に浮上する計画に、あなたも参加しています。

 

 この世に生を享けている時点で、参加しているのです!

 

 だとしたら、当然、すばらしい結果を残したくなるのが人情ではないでしょうか?

 

 アヌンナキに改変された、使いづらい(生きにくい)身体を回復させながらうまく使って達成された惑星地球のアセンションには、宇宙の創造主も、感涙にむせぶほどの喜びを示すのではないでしょうか。

 

 

 

スターシード最大の武器であるところの直感と、直観をみがいて、霊的波動の改善を重ねていくうちに、社会情勢は、映画を観ているかのように変化していくのを、わたしたちはまもなく、まのあたりにする日を迎えるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

サイト名 : 一人を生きる -希望の彼方に- 

 

 

スポンサーリンク