一人を生きる -希望の彼方に-

スピリチュアルな観点から、一人をどう生きるかを語るブログです。                                               地球の激動期にあたる現代に、3次元と5次元のはざまで孤軍奮闘する方々に、真実探求と役立つ情報を、希望とともにお届けします。                 スターシードの自覚がある方、UFOや超常現象に興味のある方、自然界や芸術に癒されたい方、大歓迎です!

【スピリチュアル】情報統制が始まっている?! だとしたら、新時代は近いだろう  +大富豪の実業家・イーロン・マスク氏の動向

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【スピリチュアル】情報統制が始まっている?! だとしたら、新時代は近いだろう  +大富豪の実業家・イーロンマスク氏の動向

 

 

 

 

 

 


 

 西暦2020年あたりから、情報統制が始まっていると言われ出しました。

 

 特に、サイト運営をしている人なら、わたしの言っている意味が、切実にわかると思います。勘の鋭い方なら、サイト運営に携わっていなくても、そんな不穏な雰囲気だけは感じ取っていたかもしれません。

 

 

 そして、西暦2022年に入ると、さらにその傾向は強化され、一部のスピリチュアル・サイトはインターネット上から消され、有名なYouTuberでは映像の公開について一時停止処分を受けるなどの報告が相次ぎました。

 

 

 それは、当局の発表にそぐわない情報は、発表させないという意味では、まさしく情報統制といえるのかもしれません。

 

 つまり、テレビやラジオ、新聞やネットの表面で流れる情報だけを事実として受け止めない場合、ペナルティを与えます、という宣言が水面下でなされているかのような様相です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わが国だけではない、国境を越えた問題

 

 

 これはなにも、日本という国だけが危険な情報統制態勢に突入したというのではありません。全世界的な傾向です。われわれにおなじみの世界政府が実在し動いている証拠です。

 

 通信社の原点も、民衆心理の掌握と操作が始まりと判明した現代となっては、特段、驚くには当たらないかもしれません。

 

 

 けれども、20世紀末あたりまでは、SF映画限定での事象だったものが、すぐ身近に現実に起こっているのをまのあたりにすると、やはり、ついに、地球も最終局面を迎えるのか、と、感慨深い気持ちでいっぱいになります。

 

 

 ですから、短絡的に、近年の陰謀論的な社会現象の責任を、なんとなく日本政府に向ける行動を取っても、最悪のケースでは共謀罪(西暦2017年に新設)とされるか、西暦2022年4月時点で国会で審議中の侮辱罪などで、いわゆる「政治犯」扱いされかねませんから、だれもが注意しなくてはなりません。

 

 

 その裏にある巨大なネットワークは、40万年以上も前に地球を訪れた巨人型宇宙人である、アヌンナキに端を発しているのです。

 

 

 それを、政治的な表面上の茶番として現れる現象と、うまく頭の中でイメージの上でリンクさせて、ほんとうに、現在、ニュースで報道されないところで、何が起きているのかを、心の眼で見抜いていかなくてはなりません。

 

 

 

 そしてこれは、一国の問題でなく、国境を越えた問題です。

 

 支配層は、国境など意識していません。どの国にも手下を配置しているからです。われわれは、オリンピックなどで、国別に対抗するのが常識だと洗脳されてきましたが、まさに、支配層の思うつぼでした。

 

 

 

 しかし、これは、逆に考えると、われわれ民衆にとっては、とてつもなく大きなチャンスでもあります。

 

 いったん、全世界的に民衆のめざめのネットワークが拡がると、これまでの洗脳方法は通じなくなるからです。

 

 

 まさにいま、それがうねりを見せ始めている段階に突入しています。

 

 

 

 

 

 

真実を知るのを恐れるか

 

 

 一般的な話として、真実を知らずに(サイトや、運営者の存在自体が)消されるよりは、真実を探求して消されるほうが、まだましではないでしょうか。

 

 真実を調べると消される、として、真実を見ないふりをしながら生きる人生に、価値などあるとは思えませんが。そんな社会に生き延びて、ひたすらお上から与えられる情報が嘘だとわかっていながら、それを信じて暮らす人生に、輝きがあるでしょうか?

 

 もちろん、法を遵守して、よき市民として生きるのは当然として、もっと世界が生きやすくなるように創意工夫していくのが生命の本質であり、真実を知るのが恐いという生き方は、究極に、その人のすこやかな精神を損ねる結果になるのではないでしょうか。

 

 

 もっとも、闇の勢力に、かつてのような力は、もはや尽きており、わたしは、地球アセンションの日に、生きてこの地に立っているのが自分でわかります。

 

 

 

 ですから、表面上は、3次元の規律や規則を守りながら、アセンションをしっかり取り組んでいれば、いつか、分離が始まり、自由意思を尊重する社会のほうに、行けるでしょう。もちろん、それを望まない方は、べつの世界に行くでしょう。

 

 

 

 つまり、これは、戦時中の情報統制と同じように見えて、実はすでに、新時代の幕開けの予兆と呼べる状況なのではないか、と思われるのです。

 

 

 

 

 

もしも、「消された」場合

 

 

 海外在住のスピリチュアル・サイト運営で有名だった日本人の方のサイトでした。ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、2年ほど前から、急にストップしてしまいました。

 

 サイトだけは残っていて、更新がないのは、やはり・・・と考えてしまいたくなるものです。

 

 

 また、ほかにも日本国内では、アセンションを標榜するサイト、著名な占星術師のYouTube映像などで、西暦2022年に入ってから、規制の警告や、サイト自体の強制終了が開始されたのは、紛れもない事実です。

 

 

 

 わたしのサイトは、当面、安全かと思いますけれども、もし、停止された場合は、過去記事を参照して、みなさんはアセンションまで無事、生き延びてください。

 

 

 もし、何の通知もなしに、サイトの更新が止まったときは、わたしの身になにかが起きたと考えてください。無断でサイトをやめるつもりはありませんので。

 

 もちろん、法を遵守しながら、アセンションの役立つ情報を中心に、人として健全な精神で生きるためのヒントを盛り込んでいこうとする趣旨のわたしのサイトが停止されるとしたら、よほど、世界の支配層が錯乱状態に陥っている証拠です。

 

 

 そうならないよう注意しながら、上昇の旅を続けていくつもりでいます。

 

 

 

 

 もし、わたしのサイトの更新がストップしたり、サイト自体が消失した場合でも、過去に投稿したスピリチュアル記事内容で、アセンションの基礎情報は十分です。サイトが消えても、あなたの記憶に残っていて、もうすでにマスターした内容であれば、問題ないでしょう。
 

 

 

 

 あとは、ひたすら、あなたの実生活の中で、応用編として実践あるのみです。めきめきと、力がつくでしょう。

 

 

 心地よい言葉の上に安住していては、いつまで経っても波動は上がりません。そのかわり、難しいことはなく、これまで投稿してきた記事内容を読んでみて、あなたが感じるところを、ありのままに生きていれば、まちがいなく、ここは打開できます。もし、あなたが正真正銘のスターシードであるならば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スターシード・インディゴ・クリスタル・レインボーチルドレン向けコラム☆彡
 

 

 スターシードは、なるべく早くめざめて、何が起きても動じないよう、自身に言い聞かせましょう。

 

 わたしの知るかぎり、闇の必死のアセンション隠しは、いましばらくは続きますが、やがて、銀河連盟の善良なる異星人たちが乗る宇宙船(UFO)が登場したり、太陽フレアの大爆発が起きたりする計画が現実に練られています。

 

 

 当然のごとく、表のニュースでは、扱いませんが、このあたり現象が近づくと、スターシードの直観がそれを捉えるでしょうし、また、彼らも、スターシードに(普通の地球人より先に)なんらかの方法で予告すると考えられますから、そのつもりでいましょう。

 

 

 闇の勢力は、5次元に行けないので、3次元の権力と武力、金銭によって最後の力を振り絞って抵抗していますが、闇の行いのすべては、たんなる現実逃避と時間稼ぎに過ぎないので、けっして恐れないでください。

 

 

 地球人はもちろん、スターシードの潜在能力のほうが、彼らの権力と武力、そして金銭力を足して100倍にしたものより、はるかに強大なのです。

 

 

 唯一の問題は、その事実に気づいていない人が、まだいることぐらいでしょうか。

 

 

 そのため、そのあたりの眠れる力を、各人が自身を奮い立たせて呼び覚ます必要があるのです。

 

 

 

 いちばん大切な情報は、あなたの内心の直観力です。そのはたらきを弱めて、都合よく操作するための教育制度とメディアが両輪として機能してきた世界から少し離れて、内在する直観力を作動させるのです。

 

 

 

 いったんそのパワーが起動すれば、情報統制が強められても、あなたはつねに、真実から離れないことでしょう。

 

 

 

 そして、そのような人々と動植物とは、新しい時代の担い手となって、笑顔で「(専制政治が行なわれている所ではない)ほかの場所で」輝かしく躍動していることでしょう。

 

 

 

 

 また、潜在意識下で「真相を知りたくない」民衆がいるのも事実で、それが、アセンションのディスクロージャーを遅らせている可能性もかねてより指摘されています。

 

 

 それは、「心地よい事実」、人間であるだけで頂点に立った気分で過ごしてきたであろう人生の行路のすべてが(価値として)失われる恐怖を内在している点で、完全に個人の問題なのですが、それが社会的に集積すると、「真相は知りたいものの、知ってしまうと、権力者だけでなく自身の人生観までも崩壊しかねない恐怖がある」という、非常にナイーブな問題が潜んでいるのです。

 

 

 このような人々に対して、先に気づいたわたしたちは、情報を拡散していかなければなりません。彼らのめざめを促し、地球人類が集合的にディスクロージャーを望むムードを盛り上げていかないと、いつまでも銀河連盟が出現できないからです。

 

 

★イスラエルの科学者が語る ガイア(地球)の夜明けは近い!!★

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーロン・マスク氏の逆襲?!

 

 

 イーロン・マスク氏といえば、言わずと知れた大富豪で、世界的実業家です。

 

 電気自動車で知られるテスラ社や、spaceX社の最高責任者でもある彼が、最近、にわかに脚光を浴びています。

 

 

 それは、彼が最近(西暦2022年4月下旬)、闇に近いとされてきたツィッターの買収に着手したニュースです。これは普通に、表のニュースでも流れている情報です。さすがに深層部までは報じませんけれども、少し気になる点があります。

 

 

 世界的な大富豪が、アセンションが表面化するこの時期に、いったいどのような言動を取るのか、注目されてきましたが、今回の件で、少なくとも、「山が動いた」ことだけは、わかりました。

 

 

 闇に近い勢力に乗っ取られた企業を、光に取り戻すというコンセプトで、いよいよ財閥のうちでも、アセンションに同調する立場の人々が、表立って逆襲の動きに転じてきた、と結論づけてよいのでしょうか?

 

 

 アセンションの妨害は事実上不可能な局面にあって、大富豪が最後のあがきをしているのか、それとも、最後に金権力を武器に正義の役を果たして新世界にゴールイン、という勢いでことを起こしているのか?

 

 

 

 だがもし、かりに、マスク氏が闇側だとして、光に協力する演技をする、一風変わった人格の持ち主だとしましょう。その場合は、どうなるでしょう?

 

 

 その答えは、

 

「もしそうだったとしても、まもなくそれらすべてがディスクロージャーで公表されるため、面白い見世物にみずから参加した道化役者として、われわれを笑わせてくれるでしょう。」

 

という結末に至るだけです。

 

 

(しかし、イーロン・マスク氏ほどの実力者が、全人類がめざめる直前のタイミングで、闇側のキャラとして動いたとしても、歴史に名を残す茶番劇の主人公になるばかりで、何のメリットもないのです。ここにきて、みずからそんな損な役回りを引き受け、名乗りをあげるような悪ふざけをするとは、考えにくいですが。いかがでしょうか? )

 

 

 

 

 今後の公平な予測として、日夜、宇宙のかなたからDNAを目覚めさせる光線が、それこそ平等に降り注ぐ時代であるために、この情報開示とめざめの流れが加速することはあっても、現状維持だったり、減速していくことは、絶対にあり得ません。

 

 インターネットに向けられた、最近の言論統制の兆候は、あからさまなアセンションを加速させかねない事態を受けて、闇の中枢が動揺している事実を如実に表しています。

 

 闇の幹部たちの不安と、民衆が離反していく恐怖心が根底に流れていると推測できるのです。

 

 今回のマスク氏のツイッター買収が、アセンション情報のディスクロージャーの前触れなのかどうか、非常に注目されます。

 

 それゆえ、いくら情報統制があったにしても、過度に反応せずに、われわれの立場からは恐るるに足らず、という実態を理解しておきましょう。

 

 

 

 

 ところで、イーロン・マスク氏は、かつて、欧州での講演会で、

 

「わたしは、地球が人間の住めなくなる環境になる前に、自前で用意した宇宙船(spaceX社の製品)で、火星に移住する。

 

と言うべき箇所で、

 

 

「わたしは、地球が人間の住めなくなる環境になる前に、自前で用意した宇宙船(spaceX社の製品)で、火星に帰る。

 

と発言したことでも知られています。

 

 

 

 火星に帰る?!

 

 もともと、彼は、火星に住んでいたのでしょうか?

 

 それとも、先祖のルーツを探ると、火星だった、と、ある時点で気づいたというニュアンスと解するべき箇所なのでしょうか・・・意味深長な発言です。

 

 

 

 

 この背景には、西暦2030年近くに、地球が氷河期に入るのではないかという憶測に基づいているとも言われています。そのまえに、spaceX社の地球脱出用シャトルで、地球から火星に逃げて、テラフォーミング(惑星改造)を行うというものです。

 

 

 

 ただし、表向きには、アセンションなどを語れない状況であるため、

 

「西暦2026年までには、火星に有人飛行を行ないたい」

 

「西暦2060年あたりには、本格的に火星に移住しなければ、地球上で人類が生き残ることは難しい環境になっている」

 

といった程度の表現が用いられているようです。

 

 

 しかしながら、現実は悠長なことを言っている場合ではなく、西暦2030年あたりまでに、大変動が起きると予想した上で、公式に許される発言を慎重に選んでトークに臨んでいる、というのが、イーロン・マスク氏周辺からうかがえる情報だと思われます。

 

 

 ちなみに、この説、つまり「地球の環境が人間の生存に適さなくなる前に、エリート層と、その支配下の労働人口だけが火星に移住し、火星の環境を地球に似た状態にして、第二の地球に作りかえる」というテーマは、20世紀からありました。いわゆる『第三の選択』という言葉で知られているものです。

 

 

 ただし、この『第三の選択』の現代版ともいえるイーロン・マスク氏のプランは、

 

「3次元の地球から、3次元の火星に、移住する計画」

 

であり、

 

アセンションを意味する次元上昇、つまり、

 

「3次元の地球から、5次元の惑星に、移行する計画」

 

とは、似ても似つかないもののような気もしてきます。

 

 

 となると、アセンションしないグループが火星脱出を画策しているのか?

 

 それとも、露骨にアセンションを語れない実業家の立場からは、比喩的にアセンションのことを「火星移住計画」と言い換えて表現しているのか・・・?

 

 

 いったい、真相は何なのでしょう。結局、本人にしか、わからないのでしょうか。

 

 

 

 この機会でのマスク氏の発言は、彼一流のユーモアなのか、それともたんなる言い違いなのか、物議を醸してきましたが、彼は、べつの機会に「自分はエイリアンである」というニュアンスのコメントもしております。

 

 

 本気なのか冗談なのかはわかりませんが、「世界的な言論の自由」を標榜するマスク氏が、もし、大真面目に、「エイリアン」と自覚した上で、アセンション・ディスクロージャーの最終局面を意識して、ツィッター買収に動き出したとすれば、まさに、「その日は近い」ということになります(その逆で、闇同士の芝居だとしても、「その日は近い」)。

 

 

 

 

 一般的に、これまで、闇側なのか、無知な(アセンションを知らない)民衆なのか、味方なのかまったく区別のつかなかった人たちが、徐々に色分けされ、なんとなくわかりやすくなってきたのは、ほんとうに喜ばしいことです。

 

 

 

 さきにも見たように、実際にはこうした買収劇は闇同士の茶番だったと判明して、イーロン・マスク氏が正義の戦士の役を任されたに過ぎなかったとしても、アセンションを達成してから、「最後の局面は、実におもしろいドラマだったな」と回想できるようになります。

 

 

 そのときは、「おおいに楽しめるネタを提供してくれて有り難うございました!!」と、喜劇の一幕を演じてくれた方々に、心から感謝するようにしたいですね?

 

 

 そうではなくて、本当に世界の変革のために動いているのであれば、なおのこと、嬉しいですが・・・

 

 ぜひ、著名人たちや大富豪たちも、今回の地球アセンションに積極的に参加して、結果としてわれわれと5次元の同じ惑星に立ち、祝杯を交わす光景をまのあたり見たいものだと願わずにはいられません。

 

 

 闇側か光側か、つねに物議を醸してきた世界的な実業家であるイーロン・マスク氏や、英国王室の動向などをきっかけに、一気にディスクロージャーが進むのか?

 

 それとも、闇側による、世界の混乱を目的とした展開なのか?

 

 

 

 また、イーロン・マスク氏の気になる発言として、

 

「アセンションできない魂は、仮想現実空間(=人工知能が人間を管理する近未来世界における、仮想の空間)に取り込まれて、永遠にそこをさまよい続ける」

 

というものがありました。

 

 

 もちろん、はっきりと「アセンション」という言語を使用したわけではないのですが、ニュアンスとしてそうした言葉を補うと、そのような意味深長な発言をくり返しているのは事実です。

 

 これも、マスク氏が闇側の立場で語っているのか、光側の立場なのか、判別するのが困難な実例のひとつと言えるでしょう。

 

 

 これについては、次の記事を参考にしてください。

 

 ⇩

 

★西暦2045年、トランスヒューマニズム(人工知能AIが、人類を超える日)が起きるのは本当か?!★

 

 

 

 

 

 

 

 まとめるとすれば、イーロン・マスク氏が、

 

・光側なら、勝利は近い。

 

 

・闇側でも、(闇の時代の)終わりは近い。

 

と、端的に言えるかもしれません。

 

 

 

 適切な距離をはかりながら、それらの動向にも注目しつつ、やはり、地に足着けたアセンション生活の継続が大事になると思われます。

 

 

 

 

 

 

このような動きから、古い時代の崩壊を目撃するのに、そう長い時間を要しない気がします。

 

 

 たしかに昨今になって、一部、情報統制の動きはありますが、個人的には、身辺に身の危険を感じることもなく、過ごせています。必要以上に恐れを抱かないようにしましょう。恐れは、肉体を持たない闇の存在の主要なエネルギー源ですから、アセンションを遅延させる結果を招いてしまうのです。

 

 

 スターシードとして、そのあたりは、霊的知識があるゆえに、ゆとりをもって暮らすことができるでしょう。

 

 

 

 わたしたちは、精神的に自立して、より心がゆたかになり、共栄共存を図れる宇宙文明に飛躍するときが、いよいよ迫っているのかもしれません。

 

 

 われわれの存命中に、このような光栄に浴する事態を幸せと呼ばずして、いったい何と呼べばよいのでしょう?

 

 

 そのような状況こそ、「いま」起きていることの真相なのだと思われます。

 

 

 いよいよ、新時代が始まる予感がしてきませんか?

 

 

 

 

わたしたちとしては、この先、何が起きても驚かず、新時代への入り口から漏れる光を感じて、つねに前向きの心構えでいるようにしたいところですね?

 

 

 

 

 

サイト名 : 一人を生きる -希望の彼方に- 

 

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