一人を生きる -希望の彼方に-

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【スピリチュアル】夏至の日は、アセンション的に、どうだったのか? (反省会)

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【スピリチュアル】夏至の日は、アセンション的に、どうだったのか? (反省会)

 

 

 

 

 

 

 

 西暦2022年、コロナやウクライナ問題、物価上昇、食糧難で揺れ動く年のスピリチュアルの記念日的存在といえる「夏至の日」を、みなさんはどう迎えたでしょうか?

 

 

 

・二極化が進む、と言われているが

 

 

 「二極化」

 

 それは、ずっと前から、進んでいます。わたしの昨年(西暦2021年)の6月の記事でも、二極化について指摘していました。最近多くなった、二極化がさらに進展する、といったチャネリングと解釈しましょう。

 

 

 ようするに、アセンションを内心で選んでいる人は、そのまま、お好きなように、気の向くままに、コースを行きましょう、と思いましょう。

 

 

 チャネラーがよく言う、「二極化が進む」という観点は、どこから来るのでしょう?

 

 

 それは、地球外からの宇宙人の観点なのです。地球外生命体が上空から地球上の状況を概観して見ての二極化を、地上に住むわたしたちが「毎日、はっきりと二極化がわかります!!」と宣言できるはずもないのです。

 

 

 ただなんとなく、

 

 

★アセンションしそうな人(自分含む)

 

 

と、

 

 

★「アイツ、絶対、アセンションしなそう」

 

 

というように、両サイドの人間像が感覚的につかみ取れる程度が、わたしたちの限界です。また、宇宙からの客観的な位置づけを知るとともに、人間的な感覚でいるところの二極化を体感している、との解釈を、とりあえず、しておくことにしましょう。

 

 

 

 

 

 

・好きにしていい!!

 

 

 であれば、堅苦しい教義は不要だし、集合瞑想もやってもやらなくても好きにしていて、勝手に二極化が進む結果、そのうち、アセンションは起きるだろうと、非常に大雑把にみえますが、真実はそうあると思います。

 

 

 アセンションに目覚めたからと言って、極度なビーガン(完全主義の菜食主義者)になることもありません。わたしの知り合いで、そうしたことによって、特定の栄養素が不足し救急搬送された人を知っています。

 

 また、自然界に親しむと言って、むりやり愛玩動物を飼わなくても、大丈夫です。心をきれいにして、人間中毒にならず、視野を広く持てば、自然に親しんだことになるでしょう。

 

 

「アセンションを内心で選んでいる人は、そのまま、お好きなように、気の向くままに、コースを行きましょう。」

 

 

 これが、究極の過ごし方になります。

 

 

 内心の指針は、宇宙からのメッセージを受信しながら、あなたの心象に浮かんできます。いわゆる直観というやつです。

 

 

 好きにしていい、というのは、宇宙の恩典です。自分のしたことが自分に跳ね返ってくるというのは、罰という意味でなくて、日頃の心がけのことをいっているのですね。

 

 

 ですから、現在の仕事も、終身雇用を前提に考えないことが大事です。苦手な業務(作業)にもかかわらず、いつまでも組織にしがみつく姿勢は、波動上昇の妨げになります。

 

 

 本業と副業とをうまく組み合わせて、アセンションの日まで生き延びる計算が成り立つと考えられる場合、なるべく、得意な仕事、好きな作業をして暮らすのが、昭和と令和との労働観の決定的な違いとなりましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

・夏至の日以降に自分に変化があったか

 

 

 夏至の日以降に自分に変化があったか?

 

 これを自問してみましょう。

 

 

 おそらく、この記事の読者層は、アセンションを決めているからここを訪れるのであって、したがって、宇宙エネルギーを受け取る用意ができているはずですから、何らかの変化はあったでしょう。

 

 

 それに気づくのが、所定のタイムラグを経て、少し遅れてやってくる場合もあるでしょう。

 

 

 ある日、突然、

 

「もしかして、これって、夏至の日のエネルギーで、好転したのかも・・・」

 

となることも、よくあることです。

 

 

 

 

 



 

・反省会、といっても、反省なんか、する必要は無い

 

 

 自分で「反省会」とのタイトルを付けておきながら、そう言うのかよ、という話ですが、はい、そうです。

 

 単なる、夏至のスピリチュアル的な側面からの振り返りの記事でした。わたしもあなたも悪くもないのに反省会なんかしていないで、日々、明るい希望を持って、行きましょう!!

 

 

 

 ちなみに、わたしの場合は、

 

「なんか、気持ちが、軽くなった。」

 

「3次元世界で、やることはやったという達成感が出てきた。」

 

というのが、西暦2022年の夏至の日を過ぎての、正直な偽らざる感想でした。

 

 

 

 

 

 じつは、夏至の日の1~2週間前から、そのような感覚を漠然とながら、感じておりました。

 

 

 じっさい、夏至の日の前から、太陽や銀河からのエネルギーが地球に到達しており、そのピークが夏至と言うだけで、感度の高い人であれば、わたしと同じく、夏至の少し前から気づくという現象が起きていたはずです。

 

 

 このエネルギーの授受にかんしては、だれかに報告することも要らないので、自分で成長してきたな、と思えれば、それでよし、としておきましょう。

 

 

 

 

★スターシードが無常観を乗り越える方法★

 

 

 

 

・夏至の日をクリアして、ますます、アセンションが近くなった

 

 

 毎年のことながら、夏至の日を過ぎると、一安心しますね?

 

 いわば、PCでいうところの、「アップデート」に相当する現象だからです。

 

 これは、光か闇か、波動が高いか低いかに関係なく、宇宙から、地球上の生命のDNAを底上げするために降り注ぐエネルギーだからです。

 

 

 もちろん、心を閉ざしている闇には、エネルギーは素通りし、受け取る準備ができていることを宇宙に向けて宣言できている人には、しっかり届く性質ではありますが。

 

 目覚めていない人は、いわば底の抜けた容器に、せっせと水を汲んでいる状態です。ちっとも成果が出ません。

 

 

 



 

・宇宙レベルでは、アセンションは確定している

 

 

 宇宙レベルでは、アセンションは確定していますので、まだまだ遊び足りないといわんばかりの、アセンションを知っているのに、知らない振りをしている闇の連中たちのまきちらす低波動は、地球最後のリアル喜劇の一場面として、適当にスルーしましょう! 

 

 

 端的には、闇の勢力とは、それ(=アセンション)を認めてしまうと、3次元でのエゴゲームが終わってしまい、つまらない、と主張しているだけに過ぎないので、「ディズニーランドなどの遊園地で、帰るための集合時間を過ぎても、まだ遊びたいとして、(帰りの集合時間が来ているのを知っているのに)時計を見ていない振りをする幼児に等しい」と、寛大に受け止めることもできましょう。

 

 

 

 自分の人生にスリルが欠けて、緊張感がなくなったときは、あえて、闇系の情報に自分を曝します(このとき、くれぐれも、闇の情報を真に受けないようご注意ください)。そうすると、メラメラとやる気が回復してくるものです。

 

 

 

 反対に、生きるのキツい!! モードに、あなたが突入したときは、もう消滅していく絶滅危惧種のような変わり種の連中など眼中に入れず、好き勝手に、あなたのお気に入りの本や音楽、映画、アニメ、ぬいぐるみなどに取り囲まれて、回復を待ちましょう。

 

 

 

 数十万年前に、地球は、当初の楽園の姿から様変わりを始め、善も悪も自由な活動が許される星となってきました。そのために、アヌンナキやアルファ-ドラコニスなど爬虫類系の邪悪なエイリアンが、地球人の支配者たちを裏から操る方法でやりたい放題にやってきた経緯は、こんにちでは、多くの民衆が知るところとなりました。

 

 

 彼らは、アセンションを知っているのに、知らない振りをして、ぎりぎりのタイムリミットまでその事実を隠すつもりでいます。

 

 しかし、そんな戯れも、もうできなくなると宇宙が決定しましたから、それを覆せる者は、善にも悪にも、地球上には存在していません。よって、その宇宙創造主の意思が最終決定となるのです。

 

 地球のマスコミが乗っ取られたのではなく、もともと闇が作った民衆管理システムなので、マスコミは、最後まで(アセンションに結びつくような)真実を流さないでしょう。

 

 

 ですから、われわれも、その覚悟で、自身の情報源を、既存のマスコミだけに依存させないように気をつけなくては、アセンションに乗り遅れてしまいます。だからといって、インターネット上にあふれているアセンション情報も、不確実なものが多く、残るは、個々人の識別能力をみがくことができるかどうか、という一点にかかってきます。

 

 彼らと競う必要はありませんが、というのも決着はついているわけですから、くれぐれも、冷静に、事実を見極めて、落ち着いた生涯を送ってください。

 

 

 さきにみたように、この3次元地球は、自由意思の惑星と銀河系では位置づけられており、闇がいることに今さら文句を付けないで、もっと、自分を大切にして暮らすことです。闇は闇で、それを選んだ生き方の代償を払うときが来ます。あくまで自分の生活圏に闇の影響がおよぶとき以外は、うっちゃっておいて、好きな時間を好きなように過ごすとよいでしょう。

 

 

 

★ドラマと現実における、異星人のシェイプシフト(人間の姿に化けるテクノロジー)★

 

 

 

 

 

 

 

 ということで、夏至の日、無事通過、おめでとうございました、アセンションをめざすみなさんがた。

 

 

 これからは、ますます、生きるのが楽になっていきます。実感は湧かなくても、あなたの魂は、ここに書かれていることが事実であることを知っています。安心してください。

 

 

 そして、この世には、いろいろな生き方があっていい。まったく同じ人生を歩んできた人が、この世に二人といないわけですから。

 

 柔軟に、自分に苦行を課することなしに、得意な分野に特化して、生活できるだけの資金を持てば、それだけで立派に3次元を生きたことになります。

 

 

 

 最悪の事態に際しては、宇宙船による救済があります。これは宗教的なアイディアでなく、現実に予定されている計画です。目先の現象に一喜一憂せず、宇宙と自身を深く信頼し、何が起きても大丈夫だから、何でも来いと、寛大に構えていましょう。

 

 

 

 

 ポールシフトや、太陽フレア爆発がいつ起きても、確実に救済される存在になれるよう、みずからを高めていきたいですね。

 

 アンドロメダ星人が関与して延期された(当初、西暦2018年に予定されていた)太陽フレア爆発作戦は、その時点(2018年の後半)で、最大延長された場合でも西暦2023年ごろまでには起こす予定だと言われていました。

 

 その後、具体的な情報はないですが、それは、変更された最大延長期限である西暦2023年ごろに、銀河連盟を中心に、太陽フレア作戦で闇の殲滅(せんめつ)を図る予定だからでしょうか? 

 

 それとも、さらに、西暦2023年以降に延長されていくのでしょうか・・・その、さらなる延長となったケースにおいて、上記の宇宙船による救済が行なわれるのは、ほぼ間違いないでしょう。闇の世界支配プランの進み具合からして、そう推測すべきだと思われます。

 

 

 もちろん、自分が闇側だったり、闇に心理操作される生き方をしていたら救済対象となるはずもなく、しかし、まったく緊張する必要はなくて、むしろ、愉快に生きることを銀河連盟は奨励しています。

 

 自暴自棄に傾き、アセンションできない人間数を増やそうとする闇の最後の戦略に、どうか巻き込まれないでください。真実を見極めましょう。

 

 

 ですから、そのあたりの情報をおさえておいて、いつ、何が起きても、自分は大丈夫だと内外に宣言できる状態に仕上げておくのが理想的です。

 

 

 

 

 

 

 それでは、今日は、このあたりで。

 

 

 

 

 

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